TOPライフスタイル子育て日々笑進 〜教室のなか〜コメント返し!そして、フォロワー500人達成!そして、、、次は、、27:48 8月24日 398再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次フォロワー500人達成!リスナーへの感謝熱いコメントに込められた教育実践リアルな学びを支える教師の姿現役教員の葛藤と本音の追求次なる目標:執筆とVoicy1000人AI文字起こし(β版) # チャプター 1 はい、みなさんこんにちは。日々精進Voicyパーソナリティのリュウです。 本日もみなさんが笑顔になって進んでいけるようなそんな放送にしていきたいと思います。 はじめまーす。 # チャプター 2 はい、ということでまずはですね、コメント返しをしていきたいと思います。 そしてですね、なんと僕ついに500人を突破しました。 どんどんパフパフということでね、この500人のお話もね、 この後どんどんやっていきたいなというふうに思います。 ではですね、まずコメント返しの方からやっていきます。 次のチャプターからどうぞ。 ちょっと今まで返せてなくてすみません。 # チャプター 3 ではコメント返しをしていきたいと思います。 前回ですね、生徒指導の研修で一回もケテブレで行っていないのに、 ケテブレやってますかって言われたっていう話ですよね。 それに対してですね、はじさんがコメントをくれました。 はじさん、いつもありがとうございます。 はじさんね、なんか自分のVoicyもあるのに、 僕のVoicyにいいねしてくれたりね、コメントしてくれたり、 僕めっちゃ嬉しいですよね。ありがとうございます。大好きです。 はじさん、ありがとうございます。それは嬉しい。絶対に。 はじさんがドラえもんと秘密道具のことを一切言わずに人生のカイコロコを話したら、 相手がドラえもんって知ってます?と言われるくらいの衝撃。 ナイス伸びた。 いや、なんかこの辺のメタファーちょっとわかんないんですけど。 ありがとうございます。ナイス伸びたです。 あ、ナイスおっちゃん。いや、ナイスリュウちゃん。ということでありがとうございます。 もうね、そのベテランの先生ありがとうございます。本当におじさまね。 本当に嬉しかったです。 そうやってね、汲み取っていただけたっていうことが僕は何より嬉しかったなというふうに思います。 続いてです。第2回、後輩と一緒に振り返る回っていうことね。 あー、カズキ米山が僕にコメントしてくれてますね。 キタさんがあれですよ。こんなコメントを残してくれたときですね。 米山くんが特にリュウさんすげえなと思うことって何でしょう?に対して米山くんはこんなふうに答えてます。 せっかくのご質問に当時気づけず3ヶ月が経ってしまいました。 お返事させていただきます。遅くなりすみません。 すごいなと思うところ。それはズバリです。 引き出しの多さとそれを引き出してくる超次元のスピードです。 早すぎてちぎられそうになりながらも必死のパッチでついていってます。 ありがとうございます。ここに対してね、僕があまりコメントをしすぎると こいつ何やねん、ちょっとイキってんのかって思われそうなので、この辺にしておきたいなと思います。 米山くんありがとうございます。いつも必死のパッチでついてきていただいてるのは分かってます。 自己満足でね、僕が勝手にこんなアイディアどうだいみたいなことを結構言っちゃうので もしかしたら頭の中混乱させてることもありませんが、今後ともどうぞよろしくお願いします。 あ、明日学校行くよ。いや、ちゃうな。今日学校行くよ。 はい、続いてです。 奈良ICTフェスですね。1日前です。1日前です。ケンティさんありがとうございます。 ケンヤさんね。 昨日は奈良ICTフェスありがとうございました。 今日はケテブレフェス大阪楽しみにしています。 ケンティさんとはですね、別に個別で何かずっと何か良かったっていうわけじゃないんですけれども 道徳のチョパエモンを通じてですね、中村君を通じてケンヤさんと出会うことがありましてですね ケンヤさんに研修とか、校内研とかそういう場作り、抜群にうまくて 僕ね、本当に僕にないものを持ってるなというか なんというかね、これはケンヤさんしかできへんだっていうそんな印象です。 だからね、ぜひちょっとコンタ習いの企画をケンヤさんにちょっと任せたいなというか お願いしたいなって思ってるんです。 ケテブレっていう言葉を使わずに、自由な学びの空間ってどうやるのとか 子どもたちが主人公の学びってどうやるのとか じゃあ教科としての深い学びってどうやって担保するのみたいな話を ぜひセミナーとしてやってみたいなというふうに思ってるんですよね。 その企画をぜひケンヤさんにちょっとお願いしたいなって思ってるんです。 ということでね、新井さんとちょっと画作をしたりとかね 何ヶ月前やったかな、3ヶ月前ぐらいにしていた記憶を今思い起こしました。 ありがとうございます。 ケテブレフェス大阪にも来ていただいてね、本当にありがとうございました。 僕の授業もね、ケンディさん8月の1週目、今週の金曜日かな 短縮4時間の日にですね、見に来ます。 面白いでしょう。 僕の自治体は始まってるけどですね、ケンヤさんのところはね、まだ始まっていない。 ケンヤさんあれか、大学院か。 ケンヤさんのところのもともとの自治体も9月スタートみたいなのでね、 その時間に、その週に来てくれるということでした。 ありがとうございます。 続いて同じく奈良ICTフェス、ゆうきさんありがとうございます。 ゆうきさんと初対面やったんですよね、奈良ICTフェスで 僕のお隣に座っていただいて、本当に嬉しかったです。 なんかね、いつもこうやって熱いコメントを残してくださるゆうきさんはね、 僕のヘビーリスナーということで、なんかバッて出会って握手を交わしたんですけれども、 その時にもですね、本当に元気もらいました。本当にエネルギーもらいました。 なんかね、こうやってボイシー聞いてますっていう方がちらほらいてあって、 その言うことを聞くと、なんか発信見てますとかよりもボイシー聞いてますって言われる方が なんか知らんけど、僕の中でめちゃくちゃ嬉しくて、 すごいコアなところで話を一生懸命聞いてくれて半年になって、そう思いました。 そう思いました。 だってその会に来てた、同じ中学校の中学校の若手の先生、2年目の先生とかですよ。 2年目の先生とか、同じく若手の先生が、僕のボイシー聞いてますって言ってくれて、 なんて嬉しいなって思って、同じ中学校にこうやってボイシーを聞いてくださってる人もいるなって思ったぐらいですからね。 さてさて、ゆうきさん、コメントの方読み上げさせてもらいます。 昨日ありがとうございました。憧れのりゅうさんにお会いできて人気アイドルに会えたかのような喜びがありました。 はい、やめてください。なんかね、もうそんな変な空気が流れちゃうんでね、やめましょう。 自分と同じように、いや自分以上に頑張っておられる先生が同じ奈良県や他府県にもおられるということが、 さらに自分を奮い立たせるモチベーションにつながりました。 それをまた自分の学校や自分の学級にも還元していく、いや素敵。 このサイクロをまくることが高度専門職の役割の一つかなと思いました。 とっても素敵なコメントやし、すっごく確信をついてるコメントやなって僕は思いました。 結局僕たち教師って、そういったセミナーとか、同じような仲間とか、同じところに目指してる人っていう人の熱量を浴びる、その場に行くってことですね。 もうリアルですよ。Xとか画面越しにその熱量を感じるんじゃなくて、その場に行ってリアルにその空気感を感じるって、これめっちゃ大事やなと思います。 そのモチベーションを上げることによって、なんか自分も精査したりとかやってみる、考えるという、このサイクルがひたすらに回しまくるっていう、回しまくれるようになる、 そのエネルギーになっていくっていうのが僕は一番の魅力じゃないかなっていうふうに思います。 そして最後のコメントにもあった高度専門職の役割の一つかなと思いました。僕は本当にそうだなと思います。 高度専門職っていうのは学びのデザインですよね。 どんだけ教材研究して、どんだけ自分のやってみる、考えるっていうのを回しまくるのかっていうところが高度専門職。 何を知っているのかもそうだし、何ができるのかもそうだし、何を相手にそれを手渡すのか、どんな足場をかけるのかっていうのも高度専門職としての役割の一つじゃないかなと思います。 有紀さんありがとうございます。その後のケテブルフェス大阪にも来てくださいました。本当に嬉しかったです。 そしてこの有紀さんもケンティーさんと一緒に僕の授業を8月の末、今週の金曜日に見に来てくれます。楽しみにしてます。 はい、ちょっと長くなってきたので、一旦チャプターを次のチャプターに切り替えてコメント返し続きやっていきます。 # チャプター 4 はいコメント返しの続きです。 エクテブレフェス大阪Ⅰ ヤマさんありがとうございます。 ヤマさんです。今日はありがとうございました。 道徳のワークショップで思考がぐるぐるする発問されて子供の気持ちを体感できました。 考え議論する道徳について自分も考えていきます。 またよろしくお願いします。 ヤマさんはですね、僕ディスコードでお話をしたことがあったんです。 リュウさんの道徳やってますっていうことでお話を聞いたこともあったんです。 そんなヤマさんがですね、自分の教室のことを想像しながら僕の道徳の授業を受けてくれたのかなというふうに思います。 本当に嬉しかったです。 そうやって自分の授業をやっている先生方からね、こういう言葉が返ってくる。 その中できっと迷いが出たと思うし、これってどうなんみたいなことも考えたと思うんですね。 それも僕はめちゃくちゃ大事かなというふうに思ってます。 でもやっぱり僕に伝える言葉は、こうやってありがとうございましたとか 子供の気持ちを体感できましたって言って、すごいポジティブな言葉で返してくれる皆さんが本当に優しくて僕としては助かっております。 ヤマさん、また考え議論する道徳について僕たちも考え議論していきましょう。 ぜひまたDMでもいいので、僕にお話をさせてもらえたらなというふうに思います。 一緒にお話をさせてください。一緒に悩ましてください。ありがとうございます。 続いて、アキティさんありがとうございます。アキティさんも会えましたね。 会えましたね。よかったです。 楽器通信の伴奏ということで、僕の楽器通信ちょっと見てくださいということで話をもらったことがあったんです。 たびたびこのボイシーとかでも出てくるかなと思うんですけれども、塩ちゃんっていう子がいるんですけれども、 塩ちゃんの同僚の子、元同僚の子だったのかなということで、 やっぱり高学年でゴリゴリできるような若い先生、だんだん中継に入ってきているような先生なのかな。 ちょっと年齢はわかんないんですけど。 っていう先生、本当に先生らしい先生なんだなというか、 なんか雰囲気も柔らかくて、でもちゃんと芯はあってみたいな、そんな先生ですよ。 この先生やりてえやなっていう空気感ある先生っているじゃないですか。そんな先生ですよ。 そのアキティさんがコメントをくださいました。ありがとうございます。 けてぶりフェス大阪についてです。 僕も久澤原さんのAIの話に強く共感しました。 プロセスを飛ばし答えだけをくれるAIに対し、子供たちがただ受け取らせるだけの人はしたくないと、 夏休み中考えていたのでストーンとフに落ちました。 いやこれストーンとすぐフに落ちるところね。 また熱い先生方のお話に自分の日々の試行錯誤が固定された気がして大きな刺激をいただきました。 そうなんですよ。これでいいんだって言われたらなんかめっちゃツンツン進みたくなりますよね。 授業見学にも行けるよう学校で調整しますのでぜひよろしくお願いします。 道徳のワークショップはリュウさんの声かけや交流が苦手な子にバージョンさせることで つながりを持たせることができる視点が学びになりました。 ありがとうございました。 そうなんですアキティさん。僕の道徳のワークショップも参加してくださったんです。 その時に質問があったんですよね。 リュウさん、黒板は何で解放するんですかっていうこともそうだし、 会話対応するのが苦手な子にどうしますかっていう風に言っちゃうんですね。 僕はそれやったら黒板にかけに来たらいいんじゃない。 黒板だってみんな立ち歩いてる段階で黒板っていうのってそんなに目立つところではないじゃないですか。 その隅っこにでも一言でも言葉を書いておけばそれはあなたの意見になるよね。 その意見からつなげて生かしたらいいんじゃない。 意見がつながった瞬間にその子の意見は肯定されてるし周りのところにも役立っているっていう この自己猶予感がそこで生まれるわけじゃないのかなっていうことで僕は思いました。 これが僕が考えている子どもたちがどうやってこの学びの場に自分で脳みそに汗をかいて参加をするのかっていうところにもつながっているんじゃないかなと思っています。 アキティさんコメントありがとうございます。授業見学待っています。授業見学言っていただいたらいつでも公開します。 そしてどの授業を見たいのかも言ってください。言ってくださったらその授業を公開します。 そして言ってくださった時が公開する授業公開日、市内とかもう校内とかもそうですけどの授業公開日だと思っていただけたらなというふうに思います。 さて今年は何人ぐらいが僕の授業を見に来てくださるんでしょうか。僕も学びになったらなというふうに思っています。 ぜひ一言でもいいので授業を見に来てくれた際にはコメントいただけたらなというふうに思います。 続いてケテブレフェス大阪2番ポスター加藤くん。それに対してです。 アスカさんありがとうございます。加藤くんの頑張りすごいですよね。そうなんですよアスカさん。 アスカさんもよく見てくださってありがとうございます。加藤くんがいろんなところで一生懸命頑張っている姿を見ると自分のクラスの子を見ているみたいでめちゃくちゃ応援したくなるじゃないですか。 なんか可愛らしいんですよね。加藤くんが今回のケテブレフェスでもこうやって前に立って発表頑張ってみるって言ってやってるんですよね。 なんか純粋に応援したくなるし、きっとこの子すごい先生なんでやろうなとか、すごい先生というか自分でもやもやと考えることができる、自分で一生懸命やってみる考えるのサイクルを回すことができる先生になるんやろうなというふうに純粋に思いました。 シンプルに応援したくなる先生って僕めっちゃいい先生やなって思います。 アスカさんありがとうございます。そして加藤くんコメントありがとう。 ありがとうございます。こんなに見ていただいて大阪に行った甲斐があります。 明日から出勤地に足つけて二学期も頑張ります。また連絡するので相談に乗ってください。ありがとうございました。 加藤くんまたいつでも相談してください。 本当にね、あなたのお話というかもう全然遠慮なくDMくれたら、僕は空いてる時はですね、もう全然優先して加藤くんの話聞きたいなというふうに思いますので、車の中とかでも音声だけですけれども話してきたらなというふうに思います。また今後ともどうぞよろしくお願いします。 はい、ということでね、ここでコメント返しはここまでにしておきたいなというふうに思います。最近皆さんコメントがね、こうやって増えてきてめちゃくちゃ嬉しいです。ありがとうございます。 ではですね、次はですね、フォロワー500人ということなので、500人目を引いた先生、そして今後僕はどこを目指していきたいのかなというところも踏まえてちょっとお話をしておきたいなと思います。 # チャプター 5 はい、ということでね、誰がフォローをしてくださって、誰が500人目だったのかっていうのをちょっとバーって追ってたんですけれども、このね、Voicyのお知らせの欄をパッと見てもですね、誰が500人目だったかちょっとわからなかったんですよね。 つまりどういうことかっていうとですね、その近辺のおそらくお二人どっちかなんですよね。ユーナさんか大西さん、どちらかなんですよね。 で、このお二人はどこで多分出会ってるかなっていうと、ならICTフェス、または大阪けてぶれで出会ってるお二人なんです。 どっちかどっちかなっていう感じなんですけれども、そのお二人がおそらく500人目ということでフォローをしていただきました。ありがとうございます。 こうやって、ユーナさんも大西さんもはじめ、皆さんが僕のことをフォローしてくださって、放送をいつも聞いてくださっている。 いつもじゃないけれどもね、時々聞いてくださっている。そして、こうやってこの濃い情報を受け取ってくださっているっていうことが僕は何より嬉しい。 じゃあ、僕にできることは何なのかっていうと、この放送を続けることかな。 この前もお話をしたと思うんですけれども、僕の話って逃げようがないんですよね。 シンプルに言うと、嘘がつけない状態なんです。それは何でかっていうと、今現役の公立小学校の教員だからです。 この前も話をしたんですけれども、これボイシーをやってるって僕、教育委員会にも言ってます。 そして、保護者と子ども、もう中には知ってる人いるんですよね。先生、こんなのやってるらしい。 だから聞いている可能性があるわけですよ。 ということで、教室の事実であるだとか、教室で話した話っていうのは僕、嘘つけないんですよね。 もちろん、個人情報には十二分に配慮をさせてもらっていますが、僕の話はリアルと言えばリアルなんです。 だって嘘つけないじゃないですか。めっちゃリアルなんですよ。 どんな授業をしたとか、どんな喋り方をしているとか、どんな在り方であるだとか。 いや、ボイシーで喋ってるコンタニーと教室のコンタニーは全然ちゃうぞってなったら、これは良くないじゃないですか。 偽物でしょ。 つまり、どんな人であるのかっていうことが常に問われ続けているという状態です。 じゃあ、この500人というありがたいくらいみんなにフォローしていただいた僕の放送は、この後どこを目指していくのかっていうことです。 ちなみに、僕のこのボイシーはいつ始めたかというと、去年の4月。 あげめで出た3月かな。 で、約1年半です。 約1年半、ここまで放送をやってきました。 本当の目標は、2年で1000人行きたいなって思ってるんですよ。 今回の年度末には1000人行けたらなって思ってます。 Xのほうも、あんまりフォローがだんだん伸びなくなっているんです。 あんまり発信もAIに任しだしてるっていうところはあって、ちょっと仕切れてないっていうのは、僕も発信をちょっと臆してる部分は正直あるんです。 なんかその発信をするって何のためにしてるんだろう、みたいな。 そんなところもちょっとずつあったのはあったので。 でもそうじゃなくて、今後僕は何を目指していきたいのかっていうと、このボイシーもそうなんですけれども、 ただ論文を書いたりとか、ちょっと本を書いてみたりとか、そんなところを目指していきたいなというふうに思います。 ふくちゃんもそうだったし、のりしんさんもそうだったけど、自分の目標をこうやって宣言したりとかしてる先生方って結構いるじゃないですか。 別に僕が大きくバーンって宣言するつもりはないんです。 本を書くということに対してとか、論文を書くということに対して、もう完全に逃げてるだけなんですよ。 シンプルに言うとマジで逃げてるだけです。 こんな俺が書いていいんだろうかっていう思いもあるし、書けるぜって言って軽く見てる自分もいるし、なんかよくわからないんですよね。 ただただ材料がないんですか、言葉にできませんかって言われて、僕は多分そうじゃなくて、言葉にしようと思ったら多分できるんです。 ただそれが世の中としてすごくニーズがあるかどうかと言われたらまた別なんですね。 ここで僕また悔しいのがですね、本当に悔しいんですよ。 くずはらさんの名前があれば、やっぱりちょっとお墨付きじゃないけどあるじゃないですか。 その中で本を書くってなると正直に言うと、スタートダッシュができる部分は正直あると思うんですね。 くずはらさん監修ってなると。 僕は正直、それでも出したいなと思っていますし、自分がやっているものがこの世に出て、ある一定数、これからの世の中に記録として残っていくって、 なんか自分がこの業員人生を送ってきた中でも本当に自分のエゴでしかないんですけど、 この自分のエゴであろうとしても残るって僕はすごくありがたい話だなって思って。 それがもしかしたら1人2人だけでもいいじゃないですか。 このボイシーを聞いている先生方の中にでも、1人2人、今回いつもコメントしてくださる結城さんが僕の目の前に立って本当に勇気をもらいましたって言ってくださるんですよ。 渡さんもね、もう僕の放送はヘビーディスナーなんですって言ってくださるんですよ。 そんな先生方が1人でも2人でも3人でも4人でもいてるのであれば、 僕はそういった自分の発信とか自分の頭の中っていうのをちょっとでも手に取ってもらえたらなって思ってます。 別にそれが出版社にとって利益になるかどうかっていうところもやっぱり考えなきゃあかんから、 そこの部分がお金が絡むとか、そういうところになってくるとちょっと気持ち悪さを感じる部分があったりとか。 もう一個気持ち悪さを感じるのであれば、 子供をリアルで描かなければいけないっていうところもちょっと気持ち悪さがあるなっていうのは、 正直あるのはあるんです。 だから自分が持っているものをケテブルフェスとかでパンって出すとかやったら全然構わないとかいいし、気持ちがいいんですけど。 本に残して残すってなると、そこに淀んでる自分がいてるんですよね。 でもそう言ってる場合でもないなって思って。 だって正直ぶっちゃけ悔しいじゃないですか。 こんだけ言語化をいろんなところでしまくってきた中で、他の先生方がパッて本出しますって。 それで本を出しましたってなったら、俺も出せんねんけどなーって思ってしまう自分がいるのも気づいてて。 新井さんが本を出したときも若干思ったんですよ、僕実は。 僕も出せるっちゃ出せるけどなーって思ってしまったり。 すっげえおこかましい話だけども、これがリアルな僕やし本音の僕。 だからこの辺もこいつキモって思うんやったら、フォロー外していただいたら全然いいんですけど。 だからその辺も踏まえて、僕は自分の発信に誇りを持ってどんどんやっていきたいなと思うし、 もうなんか自己満足でも全然構わないし、自分勝手でも全然そう思われても構わないし、 ひたすらに自分というものを磨き続けながら、ただ鼻が天狗になることなく謙虚にはやっていきたいなと思っているんですけれども、 ただ1個何か目標を、1個じゃないな、2個3個4個ぐらい目標を持ってもいいなって僕は思ってるんですけど、 2個3個4個ぐらい目標を持って、そこに立ち向かっていきたいなと、そこを目指していきたいなと思います。 シンプルに言うと論文を書くもそうだし、国語・算数・理科・社会・道徳があらゆるものに対して言語化をして、それを文章として残す。 ここを今年、今年度めちゃくちゃ頑張っていきたいなと思います。 だけどもきっと子供が目の前にいたら、そこに僕はめちゃくちゃリソースを咲くんだろうなというふうに思います。 # チャプター 6 そしてですね、このVoicyの方でもたくさん発信をしていきたいなというふうに思います。 発信の仕方云々っていうのもマーケティングの話ですよね。 マーケティングの話、集客の話ってなると僕は全然ド素人ではあります。 で、別に企画運営が上手かって言われたら別にそういうわけじゃありません。 クザラさみたいなカリスマ性があるかって言われたら別にそういうわけでもないんです。 ないけれども、ある程度自分が積み上げてきた学級通信2000運マイっていうのを糧にして、 もうそれを自分の軸とか自分の腹の中の言葉、腹の奥底にある言葉として自分の教育観として持っているのであれば、 それをどこかでこの熱量を届けることができたらなというふうに思っています。 そして、こんな根谷隆の本を出すのを楽しみにしてますって言ってくださる先生も、やっぱり中にはいてるわけですよ。 何よりそれが嬉しくて、そんな先生待ってくださってるっていう先生も、本当は一人二人かもしれないですよ。 けど応援してくださっているというのはとても嬉しいなというふうに思います。 じゃあ、何か一つでも自分が頑張ってきたこと。 頑張ってきたことの成果物って嬉しいじゃないですか。それを認めてもらったりとか。 シンプルに承認欲求って承認欲求ですよ。 全然それはそれで構わないし、僕はそこは認めているし。 誰かに承認されたいもそうだし、チヤホヤされたいもそうだし、ちょっと有名になりたいもそうだし、 そんなちょっとした欲求とか、自分の中にある謙虚でいなければいけないなんていう気持ちとのアンバランスさっていうのも僕らしいなって思って。 だからこそこの熱量で喋れてるっていう部分もあると思うんです。 結構恥ずかしい話だけど、この回でこんな本音をぼーっと喋ってて大丈夫かな。 まあえっか。このまま続き話していきましょう。 だから僕はある程度、30代後半中期ミドルリーダーと言われるところで、 40歳までには本を1冊2冊3冊ぐらいばって出してみたいなというふうに思っています。 幸い出版社の方につないでくださった先生もいてあるし、 草原さんももう龍かけよっていうふうに言ってくださるぐらいまで自分の実践っていうのは自分で頑張って研いできたなっていうその自負はやっぱあります。 あるのであれば全力、フルパワー、フルスイングでやってみようかなっていうのが自分の次のフェーズでもあるんかなっていうふうには思っています。 もちろん目の前の子供を目の前にしたらそっちにフルコミットしますけどね。 # チャプター 7 はい、ということでいかがだったでしょうか。 コメント返しの代わりにですね、こんな本音をブーってさらけ出すっていうのはちょっと恥ずかしいところもね、さらけ出しながら。 まあでもこれも聞いてくださってる皆さんって、なんかね、僕のやつすごいアナライズがあるんですけど、 アナリスティックっていうのが実はVoicyの中にありましてですね、そのVoicyの中のアナリスティックを見るとですね、もう熱心なフォロワーがほぼほぼなんですよね。 約100人ぐらいですよね。約100人ぐらいがほぼほぼ熱心なフォロワーっていう、 毎回熱心に聞いてくださってるっていう、そんな方々なんです。 僕のはですね、面白いですよ、とても熱心なリスナーと熱心なリスナーっていうのがあるんですけれども、 とても熱心なリスナー66%、熱心なリスナー12.9%っていうことで、約80%の人たちがほぼ熱心なリスナーになるっていう、そんな状況なんですよね。 そのうちの半数が30代55.8%男性なんですよね。そのうちの割合の男性74.3%っていう。 もうね、ほんと僕の年代に近いおじさまたちが一生懸命聞いてくださってるんですよ、僕の放送にエネルギーをもらいながら。 毎日ね、学校でいろんな公務文書とか責任も負わされるような立場になってきたミドルリーダーと言われる中堅の先生と言われるような先生方が、 この僕の放送を聞いてエネルギーをもらっているのであれば、僕は全力で返したいなと思うし、 その先生方って今このリスナーになってくださってる皆さんだけじゃないと思うんですよね。 それは絶対全国にも居てると思うので、その先生方にも何か別の形で、本という形もそうですし論文という形もそうですし、 何かこう日本の教育、公教育のボトムアップの役立つ一人になれたらなというふうに思っています。 そして、くずはらさんというこのカリスマ性能、あの人やばいですよね。 あの人が本を出したらもう売れるっていう、何かそんなレベルじゃないですか。 けてぶれという言葉を使ったら売れるみたいな。売れるって言ったら変な話やけど。 何かそれぐらいの影響力がある人なんですよね。 だから憧れてるのは憧れてるし、でも憧れるのはやめたいなというふうに思います。 自分は自分で行こうかなって思ってます。だって僕は僕の強みがあると思うし。 だってくずはらさん、学級通信2000何枚書いてないと思うし。 何対抗してんねんって思いますけどね。これが僕の本音です。 さあ、皆さん最後まで聞いていただいてありがとうございました。 こんなつらつらと自分の酒に酔っぱらってるみたいな放送を最後まで聞いていただいてありがとうございました。 また今後ともどうぞよろしくお願いいたします。 いいね、フォロー、コメントどうぞよろしくお願いします。 終わりまーす。 次は1000人目指していきます。 そして本も出版するために頑張っていきます。 まずはノート記事書きまくりまーす。 終わりまーす。 もっと見る日々笑進 〜教室のなか〜隆/紺谷隆00:111.チャプター 100:282.チャプター 207:113.チャプター 306:244.チャプター 407:535.チャプター 502:476.チャプター 602:577.チャプター 7コメント感想・質問・応援メッセージを書こう yurika.uri8月24日500人!!凄いですね!おめでとうございます!🎉😊👏👏👏返信 あじ8月24日500人おめでとうございます㊗️1返信 あじ8月24日フェスお疲れ様でした!分身して行きたかった〜😆でもまたのチャンスを楽しみにしています。隆さんの頭の回転の速さ♻️と圧倒的な泥臭さ本当尊敬しています✨1返信 KIM8月24日フォロワー500人おめでとうございます😳今後の発信も本など楽しみにしてます!!!!1返信 わた8月24日フォロワー500人達成おめでとうございます!ほぼ毎日拝聴しているのが一年半続いていたんですね😂2024年のオールけテぶれフェスの全体フェスで惹かれてからずっと追っかけているファンとして、本も論文も楽しみでなりません!応援のいいねこれからも続けていきます!😍1返信 もっと見る
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おめでとうございます!🎉😊👏👏👏
分身して行きたかった〜😆でもまたのチャンスを楽しみにしています。
隆さんの頭の回転の速さ♻️と圧倒的な泥臭さ
本当尊敬しています✨
今後の発信も本など楽しみにしてます!!!!
ほぼ毎日拝聴しているのが一年半続いていたんですね😂
2024年のオールけテぶれフェスの全体フェスで惹かれてからずっと追っかけているファンとして、本も論文も楽しみでなりません!
応援のいいねこれからも続けていきます!😍