AI目次
「細マット」で技の精度を磨く
「ロングマット」で自由な創造を
「ジグザグマット」で技の幅を広げる
マットアドベンチャーの三本柱とは
学びを加速する場づくりの秘訣
AI文字起こし(β版)
FunCan体育Radio〜日本の体育授業を1歩前に〜
らいざ@「楽しい」と「できる」のサイクルを回す体育授業
  1. 00:34
    1.

    タイトルコール

  2. 02:19
    2.

    本編①「細マットステージ」

    チャプター添付画像
  3. 01:07
    3.

    本篇②「ロングマットステージ」

    チャプター添付画像
  4. 02:05
    4.

    本編③「ジグザグマットステージ」

    チャプター添付画像
  5. 01:45
    5.

    まとめ・次回予告・エンディング

コメント

avator
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圭一圭一
2025年8月6日
マットアドベンチャーの動き作りはどのような場で行うのでしょうか?アドベンチャーの場で行いますか?また、1時間の流れとしては、どのようになりますか?
①準備運動②場の設定③感覚作り④ローテーション⑤片付け⑥振り返り整理運動のような流れですか?
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FunCan体育Radio〜日本の体育授業を1歩前に〜

らいざ@「楽しい」と「できる」のサイクルを回す体育授業

子どもも先生も笑顔になる――
日本の小学校の体育授業を「一歩」前へ進めるラジオです。

この番組では「FunCan体育」の実践をもとに、
・授業デザイン・単元デザインの考え方
・現場でつかんだリアルなコツ
・子どもも先生もハッピーになる仕掛け
を毎朝お届けします。

「楽しい!」から「できる!」へ。
そして、「もっとやりたい!」につながる授業をつくっていきませんか?

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