#156「学事出版『教育文化賞』の論文への挑戦」
08:44
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今回は、学事出版の「教育文化賞」に初めて挑戦した経験をお話しします。
自分の実践である「FunCan体育」を論文という形で言語化してみて感じたこと、現代の体育が抱える二極化の課題、そして“楽しい”と“できる”を循環させる授業づくりの考え方を紹介しています。
初めての挑戦を通して見えてきた「理論と実践のつながり」や、子どもの心理と身体の関係など、現場目線で語りました。
自分の実践である「FunCan体育」を論文という形で言語化してみて感じたこと、現代の体育が抱える二極化の課題、そして“楽しい”と“できる”を循環させる授業づくりの考え方を紹介しています。
初めての挑戦を通して見えてきた「理論と実践のつながり」や、子どもの心理と身体の関係など、現場目線で語りました。
FunCan体育Radio〜日本の体育授業を1歩前に〜
らいざ@「楽しい」と「できる」のサイクルを回す体育授業
- 00:341.
タイトルコール
- 01:342.
本編①教育文化賞の論文への挑戦
- 02:093.
本編②FunCan体育の三本柱
- 02:074.
本編③心理面と身体面・実践と理論を繋ぐ
- 02:235.
まとめ・エンディング
コメント

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私自身、元々、保健体育科専攻だったので、体育についての発信は大変興味深いです✨
この学術論文はどちらかで拝読することはできますでしょうか?
今後ともぜひ学ばせていただければと存じます🙇♂️
私自身、元々、保健体育科専攻だったので、体育についての発信は大変興味深いです✨
この学術論文はどちらかで拝読することはできますでしょうか?
今後ともぜひ学ばせていただければと存じます🙇♂️
そして論文への挑戦、心から尊敬します。