AI目次
「深い学び」はすぐには到達できない?
体育における「回転数と流動性」の効果
挑戦を楽しむ子どもを育む授業設計の鍵
教師自身の学びにも効く「回転数と流動性」
量から質へ転換する学びのサイクルとは
AI文字起こし(β版)
FunCan体育Radio〜日本の体育授業を1歩前に〜
らいざ@「楽しい」と「できる」のサイクルを回す体育授業
  1. 00:34
    1.

    タイトルコール

  2. 02:45
    2.

    本編①「体育における深い学びと回転数・流動性」

  3. 01:30
    3.

    本編②「教師の学びにおける回転数と流動性」

  4. 01:07
    4.

    まとめ・エンディング

コメント

avator
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Asu ka
1月12日
シリーズ最終回!
回転数と流動性を高められるように授業を組み立てていきたいです!
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
「FunCan体育」の発信を応援して下さる方がいましたら是非よろしくお願いします。

FunCan体育Radio〜日本の体育授業を1歩前に〜

らいざ@「楽しい」と「できる」のサイクルを回す体育授業

子どもも先生も笑顔になる――
日本の小学校の体育授業を「一歩」前へ進めるラジオです。

この番組では「FunCan体育」の実践をもとに、
・授業デザイン・単元デザインの考え方
・現場でつかんだリアルなコツ
・子どもも先生もハッピーになる仕掛け
を毎朝お届けします。

「楽しい!」から「できる!」へ。
そして、「もっとやりたい!」につながる授業をつくっていきませんか?

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