TOPビジネスマーケティング 日曜夜の『推しごと』研究所 〜AI時代に選ばれ続ける、愛され企業の生存戦略〜#3 音声プラットフォームが考える「こんな社内ラジオはどうですか?」23:30 4月19日 32再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次企業ブランディングに効く社内ラジオの目的整った社内記事だけでは伝わらない本音「作り込まない」からこそ生まれる本音希薄な関係性を変える社内ラジオ企画失敗談が若手の成長を促す?その理由AI文字起こし(β版) # 社内ラジオを運用する目的とは? / 組織の中でどんな役割を果たすのか / 具体的にこんなコンテンツはどうでしょうか! etc. 日曜夜のお仕事研究所 こんばんは、日曜夜のお仕事研究所所長の土井です。 研究員のさっちーです。 この番組は、音声かけるテクノロジーで豊かな日々を作る をミッションとするVoicyが AI時代における企業の発信戦略 どんな組織作りが必要なのかを考える番組です。 組織で働く全てのビジネスマンとともに 選ばれる会社になるためには どのようにすればいいのかを探究していきます。 それでは始まりました。 第3回目ですね。 少しは慣れてきたかな? そうですね。 だいぶ。 常識ばってますけど 話しやすい雰囲気は作りながらね。 では。 最近の推し情報。 推し情報ではないんですけど。 ありますか?推し情報。 今収録しているのは3月なんですけど 最近やっぱり春に向かっていってるので 天気が結構ブレてるじゃないですか。 雨も多くて。 昔から結構低気圧で 変頭痛とかになりやすかったんですけど なんか割と今の 実は私と土居さんって 結構毎日放送してるじゃないですか。 自分の日報みたいな感じで放送配信してると 日々の自分を振り返るような習慣ができてきたら 低気圧による仕事のパフォーマンスの波を 感じるようになって なんか打ちてないかなって思ってる。 自己理解が進んでるわけだね。 そうです。 認識が進んでる。 そうです。 僕は低気圧全く分かんないんで 腰が痛くなるぐらいなので。 でも結構健康オタクじゃないですか。 聞くところによると。 毎週1回サウナ入って おすすめなのは水素カプセルとか 酸素カプセルはおすすめで 疲労回復とか アスリートとかやりますよね。 だから1時間の睡眠で 3時間分4時間分の睡眠が取れるって言われてるぐらいで 僕は水素カプセルはよく入ってるんですけど 水素カプセルとか酸素がいいっていう話じゃなくて 低気圧に思いっきりするから 体をこっちに慣れる。 低気圧一気に低気圧にして 耳とか目とかも結構痛くなるんだけど それをやることによって 酸素水素とかがすごい取り入れられやすくなるから で終わったらまた戻すんですよ。 それやるとすごい慣れると思うから。 生活してる中での低気圧よりは もっと低気圧になるから 一気に低気圧するから 最初結構やばいと思うけどね 痛い痛い痛いってなると思う。 耐えられるかな? 俺も結構きついもん。 耳キーンするとか 頭痛みたいな。 ちょっと考えましょう。 でもちょっと一回やってみて。 ちょっとなんかその辺は 結構パフォーマンス落ちると 悲しくなるんで 午前中なのに全然集中できないと。 でもいいよね。 仕事って気づきづらいじゃない? 自分の今コンディションって どれくらいなんだろうってね。 だから自己理解あるだけで 今の仕事調整したりとか パフォーマンスいい時に 思いっきり仕事するとかね。 バランスが取りやすくなるからね。 そういうコントロールはすごい大事ですね。 いい気づきなんじゃないでしょうか。 ということで それでは本日の 日曜夜のお仕事研究所 皆さん最後までお付き合いください。 日曜夜のお仕事研究所 今日のテーマは 音声プラットフォーム ボイシーですね。 私たちのボイシーが考える こんな社内ラジオはどうですか? というテーマで 話してみようかなと思います。 結構多いですもんね。 最近社内ラジオの。 もともとやってます っていうお客さんもいるし これから取り組みとして やっていこうかなーみたいな。 その子供たぶんチョックで 受けてたとおもいます。 今ね、ボイシーって基本 オープンのC to Cプラットフォームじゃない? だから基本的には アウターブランディングとか PR文脈での使われ方が多いんだけど もう今問い合わせいただく 6割ぐらいは インナーブランディングが 社内ラジオかもしれないですね。 それぐらい中の人たちに対して どうエンゲージメント上げていくか っていう取り組みの中の一つになってて 最近よくPR4.0って 挙げられるじゃないですか。 これウェビニャンでもよく話してますけど PRが1.0から4.0まで変わっていって 昔はマスでPRしていったものが 今これからは4.0は 双方のコミュニケーションによる 共感とかね コミュニケーションっていう部分が 大事になってるから 多分おそらくいろんな企業さんでも そういったことを目的に 音声による共感を高やすというか 皆さんに理解してもらうっていう よくあれですよね 社内がそこに共感してたりしてなかったら 結果的に外向きに 何か発信しても 中の人からしたら 何言ってんのみたいな 内側こんな状態なのにみたいな そういうなんか 溝をギャップを生んでしまうので 両方に対してはブランディングが大事だよね っていう意識が やっぱいろんな会社さんで あるんだろうなって 多分今そうですね なんか顕著に出てきてますよね 多分口コミサイトとか アンアンドメディアが増えると もう中の人たちがどう思ってるかって すごいオープンになってる世の中だから そのギャップを 見るじゃない 入社する時とか そう 俺全職の 見ますよ まだ見るもん あっ更新されたわみたいな どういう反応されてるのかなって 通知が来ちゃうから そう この人は何かこういうことを 言ってますみたいな なるほどねとか 確かにな だから中の人もあれ書けるじゃないですか 口コミ 中と外の いろんな人からの口コミが 多分集まってるから やっぱ双方の見られ方みたいなのが 大事なんでしょうね 多分そうですね Googleとかもさ 今口コミ どんな小売店とか 企業とかでも 口コミつくようになってるから だからその口コミ見て 申し込むとかもあるかもしれないし 中の人とかから すごい口コミ書かれてたら 絶対そこに申し込む っていうこともないだろうから そうですよね そういう人からの見られ方と 中からの見られ方が 結構もう今オープンになりすぎてるから だからインナーブランディングって 大事だよねって なるほどなるほど そういう流れで言われてるんだろうなって 思いますね 実際その社内ラジオって なんかいいらしいとか いざやってるけど なんかこれあんま聞かれなくて どうしたらいいんですかね とかいう声もよくあるじゃないですか だからどういう発信がいいんだろうね っていうのを もちろん目的によって どうやればいいかは 変わるんですけど 大きく2パターンあって トップとか経営人が考えることを 現場にも浸透させるっていう よくある感じですね 社内の中でのピラミッドを もっともっと浸透させていく っていうところ 校舎2つ目は 社内で プレイヤーとかメンバーとかに フォーカスを当てて 部門間コミュニケーションを 促進させるとか 隣でやってる部署の人って どういうマインドで どういう取り組みしてるか っていうところが 結構今不透明になってきてるから そういったものをオープンにしようっていう そういう使われ方も多いですね そうですよね なんか結構私は校舎の方が 中のコミュニケーションを円滑にする 透明性を上げるって意味だと トップだけがずっと喋ってると なんかどうしても 狙いがあるんじゃないかとか 裏を描いちゃう ちょっと性格悪いんですけど なんか引き止めようとしてるんじゃないか トップはみたいな 今例えば組織の中が いろいろちょっと ごちゃっとしてたとするじゃないですか そういう時にやたらトップが うちはこうしていきたいなとか こういうメッセージがあってとかを なんかトップの人だけがずっと話してると なんかただうさんくさいなって トップだけが話すとそうだよね なんかでも思われちゃうかなとは思いますよね しかもそれが納得できたものだったら めちゃくちゃいいと思うけど 何言ってんのとか そこなんみたいなことがあると さらにミスブランディングにもなるから ここは結構モロ派にもなりやすいところなので だから必要ではあるけど 僕の思想としても やっぱり周りの社員が どう取り組んでるかっていうところが もっともっとフォーカス当たればいいと思ってて よくあるじゃない 社内インタビューをノートとかね 会話ページに出すって あれを読んで 心震わないっていうのが問題なんですよ 確かにな めっちゃインタビューしてるのに 整えられてますしね すっごいかっちり決められた写真とか 撮られてるじゃないですか どここれみたいな ピシーって決めて 行ってきますみたいなのかな カバンを持ちながら かっこいい姿を 動画にすることもあるかもしれないけど 1日みたいな 営業部の 誰々さんの1日みたいなやつですね あるあるですね 僕もね 前職結構取り上げてもらったんですけど もうめっちゃいいインタビューなんですよ いろんな深掘りもしてくれるんだけど その場では その場でね 3時間くらいかけるのよ で もちろん収録とか 撮影とかも全部含めてね めっちゃいい引き出しされるんだけど でもテキストに落とし込んだら 結構そこの中の綺麗な部分とか その やっぱ熱量とか 自分が伝えたかったことと ちょっと アンマッチというか ミスマッチがすることがあるから もうこれ全部流せばいいじゃん っていうものもいるんだよね なんか 効率的ですよね ぶっちゃけ なんかその最初から どうせ喋ってるじゃないですか インタビューするときって 今日とかも特にそうですよね なんか回しといて それを その一部をじゃあ 例えば記事化するとか 今文字起こしもできるし それでいいんじゃないとか 思っちゃいますよね そうだね だからそういう裏側は知りたいだろうし まあ本当 まあリアルに ぶっちゃけてどうなのっていう ですね なんかその辺りが話せたらいいかな 確かに まあだから逆にその 社長がとか なんか経営層が現場の誰かの にインタビューをするみたいな 形でもいいかもしれないですよね その 現場のことを教えてよみたいな感じで 社長が聞くみたいな構造でも いいかもしれないし そうですね 社長をMCに立てるなら 社長を立ててもいいと思うけど ちょっと話しづらいとこもあるから そりゃそう できればなんか中立的な人 人事なのか経営管理な人が間に立って MC的な MC的な形でね でそれで対談するみたいな感じは すごいいいと思うし 社長にいろいろ聞く あれこれ聞くっていうのも 結構多いじゃない 我々取材とかもしていて ありますね 一問一答とかやってますよね そうそうそうそう あれって現場からの その 本当に思ってる問いが リアルに答えられてるから 作ってない感も出るし 本当に作ってないだろうし そうですよね だからその質問とかも もはや事前に 教えないぐらいで やってほしいんですよね 生放送しちゃえばいいと思う いやそうなんですよね なんかそれぐらいの方が 見られ方気にするとかめっちゃ分かるんですよ ドイツさんとか大企業に 前職いらっしゃったから 分かるかもしれないですけど 結構なんか 体裁とかって 気にするものなのかなと思いますけど だって社長が話すとか 僕の立場でも その話す時って めちゃくちゃ編集して これは使う これは使わないとか この表現はダメ あれはダメとかって めちゃくちゃ時間かけるのよ もしなんかあったらってことですよね そう もちろんその小さなリスクはあるんだけど そこのためにすごい労力かけて 作られたものにやっぱなっちゃうんだよね もっとオープンに行こうぜ っていう気持ちではありますよね そうそうそうそう これ押し勝つっていう話も ちょっと踏まえてるけど やっぱこの共感するところとかって やっぱこれって さっきアイドル好きだと思うけど この綺麗なとこばっかりに フォーカスしてないじゃない 確かに 努力とか 努力さい部分ですもんね そうそうそうそう そういう今までの失敗とか リアルな部分を 結構応援するとかにも つながったりするじゃない そういうありのままの姿を なんか話せるのって ラジオの良さでもあるから なんか逆に作り込まないっていうところが 良さだったりもするんですよね 社内でもそれぐらい結構 作り込まず素直に むしろ失敗談とか 話していくようなものを やっていってほしいなというか そういうところを私たちも 増えていったらいいなとか思います そう そうすると距離感が近くなるだろうし 大企業とかになると 社長とか役員の声聞いたことないよっていう 社員の方々多いから まずやるだけでもすごく いい取り組みにはなると思うんだけど そこに加えて そんなに編集とか 手を入れないっていうところも ひとついいメソッドにもなる じゃないかなって 短く 短く そう ということで今回 社内ラジオについて あれこれ こんなやり方がある あんなやり方があるっていうところ ちょっと細かいところは まだなかなかお話はできなかったですけれども 会社に対して 社内の信頼とか共感っていう こういうポジティブな感情を増やすのに 社内ラジオって いい取り組みになっているので そういった考え方とか 取り組みっていうところが もっともっと増えていけたらいいな と思っております ではここで 一旦ブレイクを挟みましょう この番組では 私たちの推し曲もお送りしております 今週は私どいのセレクト それではお聞きください グレイで春を愛する人 全国のコミュニティFMを結んでお送りしています 日曜夜のお仕事研究所 前半では私たちが考えている 社内ラジオの目的とか あとはどういう役割を果たしていくといいのか みたいなお話をしてきました ここからはもう少し具体的に どういうテーマがあるのかなとか こういう座組みで考えていくといいんじゃないとか もう少し具体の案に落とし込んだもので こういうのいいと思うんですけど どう思いますっていうのを お互いぶつけ合っていこうみたいな感じに 僕たちも全部のアイディアを 分かっているわけでもないから 色々増やしていきたいですよね むしろ案が欲しいぐらいまでありますけど 一般的に多いのは やっぱり社長が10分 これからの事業の未来を語るとか 事業部長もそうだし あとは社員をフォーカスするっていうのが ポピュラーではあるんだけど そこに対して具体的な面白企画とかね YOUは何し何々へとかはよくある 新入社員インタビューとして あるとは思うけど もう少し豊富なアイディアをもとに こういうテーマがあると フォーマットも決めやすいと思うから 結構うちの社内でもやっていたり あと企業さんで 他の企業さんでやってるのを見てるものは 共通の何かテーマに当てはまる人たちを 集めた座談会は結構面白いなと思います 前やったパパママ座談会とかね 結構小さいお子さんを まだ育ててるような パパママたちが集まって どうやって日々仕事と家事 育児両立してるのみたいなのを話したりとか あとはチーム関西とか面白いかもしれないし 一個共通の何かがあるようなものを軸に 同期会とか何年卒とか 何年入試や同期会とかでもいいかもしれないけど そうすると一個話のネタとしては テーマがあるので広げやすいかなと思います なんかそういう境遇とか 状況に一致した人が集まることによって 共感だ 共感が生まれる 社内ラジオってもう少し言葉にしていくと 内発的同期付けっていう難しい 言葉が結構言われてるんですけど 内から出る 内から出るっていうね その中で要素としては自立したりとか 有望感を考えたりとか 自主性を考えたりしていて 関係性も構築するって意味では そういった同じ境遇の人たちが集まることによって コミュニティも生まれるから 共感ができて 固い絆になり 仕事に対しても頑張る原動力になるっていう すごくいいアイデアだなって思った そうですね なんかうちの今のボイシー社の規模だと そんなにないかもしれないんですけど 前職とかもう少し規模が大きくて そうすると同期でも あいつ最近何やってるのとかって 意外と話さなくないですか 例えば成果を上げてる子とかで 表彰されたりしてたら分かるけど あの子なんかすごかったんだっていうのが分かるけど そうじゃないとなんか分かんないけど あえて意図的にラジオっていう 社内ラジオっていう名目上集められたら 最近何やってるのとかって 話すじゃないですか いやマジでそうだね なのでそしたらなんか 私もっと頑張れそうかもとか 逆になんかその もし自分がそこに招集されなかったとしても なんかあの部署のあの子って ああいう活躍をしてるんだなとか そういう会社への認められ方もあるんだなっていう なんか気づきにもなるような気がするんで なんかそれはいいような気がしますけどね だからこれ横の部門間コミュニケーションが やっぱり希薄してるっていう現状があると思うんですよね これボイシー社っていう30人の規模でも 起こってるじゃない まあありますよねリモートとかもあると 週に有定1,2回しか会わないとかもあるし かつテキストコミュニケーションじゃん ストラックでパーって送ってって っていう本当に希薄無機質なコミュニケーションが多いから そういう人たちとあえて同じ共通のテーマで 集まるってすごいと思うし 僕もボイシーではあの一人大ちゃんっていう同期がいるんですよ 同じ月に入社した 年齢は10個ぐらい離れてるんですけど すごい仲良くて なんでかって言うと共通のサッカーっていう趣味があるから こないだのチャンピオンズリーグ見た プリアミアで何々だったねっていうのでもずっと話してるから そのコミュニケーションとか関係性があると 仕事でもより円滑にプロジェクトとかが進められるっていう そういう場であえて会社が社内ラジオっていうのが ある意味一つの場として そういう人たちがコミュニティみたいな形で増えていけると そういう関係性がつながっていく 切り口は何でもいいと思って 普通に同期とか分かりやすいですけどね それこそ同じ趣味 すごいゴルフの好きな人たちとか 野球が好きな人たちみたいな感じで集めても面白いですよね そうだね 結構こういう多様化してきているから そういういろんな部活とかサークルとか会社の中でもあると思うけど そういったものの一環として 社内ラジオが取り組みの一つに入ればいいなって思うし そうあとはそういうさっき話した キラキラしてる一面をどうしても取っちゃうから そのしくじり先生じゃないけど 失敗談をあえて話すっていう そういう毎週月曜はしくじりテーマみたいな形にして パーソナリティが何々さんの失敗を紐解いていくっていう そういうのよくない? 面白いかも 逆に全員新人の頃のガチ失敗みたいなのを聞いていくみたいな コーナーとかにして 最近偉そうにしてる部長だけどとか あの人は新人の時に大やらかしをした でもそこからそこまで上がれたみたいなのが見れたりしたら面白いから めっちゃいいと思う むしろ若手じゃなくて それこそ中堅以降の人たちの失敗をフォーカスしていくとかもありですね 最近Zスライドが若手って 上司とかがすごすぎて 自分はこういうの慣れそうにないって思っちゃうと 有望感とかって失っちゃうんですよ ロールモデルじゃないとか 自分には慣れないだろうなって思っちゃうと そこでもまた心理的なギャップがあるから 憧れの先輩がこんなことで失敗していて 実は同じ境遇だったじゃんって 自分も頑張ればできるかもしれないって思えるだけで すごい生き生きと働けるから 確かにな 聞かないですもんねわざわざ 聞かないし聞けないし喋りづらいじゃん 昨日実はボイス記者の中でも トイさんが聞きましたよ 新卒の時の意外とそういう苦悩があったみたいなのって 意外と知らないから そうなんだと思って 最初からやりますやりますっていう やる気タイプだろうなと思ってました けどその中で実はうまくいってなかったという そうなんだっていう新しい発見はあったし そういう放送で気づけることあるよね 自分もそういう場がないとあえて話すこともないから 本当に1年目僕はダメダメな営業マンだったからね そういうの話さないですよね でもそれでもそこからなんと這い上がって いろいろやっていった試行錯誤も結果的に話すじゃないですか ただ失敗だけ話すだけじゃなくて で今があるっていうそのストーリーを話してくれるから なんかその道筋というか 階段の上り方みたいなのが見えるっていうのは面白いですね それはいろんな人にやってほしい 知識テーマ失敗談テーマいいよね これなんかいろんな企業でやってほしいな ぜひやってほしいですね これからもね僕たちも探求するテーマとして この面白そうっていうところでも全然最初はいいと思うし ただそれが裏で何かに繋がってたらもうすごくいいと思うから さっき話したね内発的動機づけのポイントに対して抑えられると すごくいい取り組みになるんじゃないかなと思っております ということであっという間にエンディングのお時間でございます 日曜夜のお仕事研究所いかがでしたでしょうか 本日の研究報告です 社内ラジオってワクワクする これあの私台本ねこれ言い忘れようっていうとしたら すごく薄っぺらい研究報告ですけどね 今日の放送ではですね社内ラジオについて目的設定とか 具体的なテーマについて話してきましたがいかがでしたか いろんなね多分やり方やりとりっていうところがあると思いますので もっともっとこれは出していきたいですね なんか楽しみながらも組織をより活性化するとか いろいろ目的はあるけどみんな楽しくお仕事をする上で こういうラジオっていう手段が面白い取り組みになったらいいなっていうふうに純粋に思うので そうですね最近だとゲーミフィケーションっていうのを組織に取り入れるっていう みんなでなんかボードゲームしたりとかでコミュニケーションするっていうのもあるから それかける社内ラジオっていうところもちょっとこれからは探究していきましょう いいですね さてこの番組はボイシーでも配信しております もう一度お聞きになりたい方はボイシーのアプリやウェブサイトから 日曜夜のお仕事研究所と検索してみてください また本日の内容でためになったなとか面白いなとか思っていただけましたら ぜひXでハッシュタグ推し犬をつけて感想をつぶやいていただけると大変励みになります それでは明日からの月曜日 皆さんのお仕事が少しでも楽しいお仕事になりますように お相手はドイトチャッチでした それではおやすみなさい もっと見る #VoicyPro #推し研 日曜夜の『推しごと』研究所 〜AI時代に選ばれ続ける、愛され企業の生存戦略〜VoicyPro23:301.社内ラジオを運用する目的とは? / 組織の中でどんな役割を果たすのか / 具体的にこんなコンテンツはどうでしょうか! etc.コメント感想・質問・応援メッセージを書こう 日置法男 / Norio Hioki4月20日どいさんの「ワクワクするー!」に笑ってしまいました😂新入社員や内定者が先輩社員にインタビューする企画も面白そうだなと思いました!内定辞退・早期退職予防になりそうだし次の代の採用活動にも活きていきそう。あとは「飾らないリアルなぶっちゃけ」を聞きつつ、ラジオとしてのクオリティを担保するMCポジションが出来る人材が社内にいるかもカギだなと思いました🤔2返信 キングダム🎧4月19日どいちゃんさっちーいつもありがとうございます✨️社内ラジオやりたいです✨️憧れますよね〜🥺地方の老舗企業なので、新しいことはやらない傾向です、そこをなんとかしたいですが。メーカーなので、ものづくりや技術伝承に絡めるラジオとして導入できればいいなと思います3返信
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新入社員や内定者が先輩社員にインタビューする企画も面白そうだなと思いました!内定辞退・早期退職予防になりそうだし次の代の採用活動にも活きていきそう。
あとは「飾らないリアルなぶっちゃけ」を聞きつつ、ラジオとしてのクオリティを担保するMCポジションが出来る人材が社内にいるかもカギだなと思いました🤔
社内ラジオやりたいです✨️憧れますよね〜🥺
地方の老舗企業なので、新しいことはやらない傾向です、そこをなんとかしたいですが。
メーカーなので、ものづくりや技術伝承に絡めるラジオとして導入できればいいなと思います