TOPビジネスマーケティング 日曜夜の『推しごと』研究所 〜AI時代に選ばれ続ける、愛され企業の生存戦略〜#5 なぜ社員をファンにすることが大事なのか23:11 5月3日 45再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次日本の従業員エンゲージメントの衝撃社員をファンに変える「推し活」の力スターバックス流「マニュアルレス」組織熱狂を生む3要素「物語・余白・仲間」AI時代に企業が目指すべき姿とは?AI文字起こし(β版) # 日本の従業員エンゲージメントは世界でも最下位レベル / スターバックスコーヒーの事例 / ファンが社員になる循環思考とその要素 etc. 日曜夜のお仕事研究所 こんばんは、日曜夜のお仕事研究所所長の土居です。 研究員のサッチーです。 この番組は音声かけるテクノロジーで豊かな日々を作る をミッションとするVoicyが AI時代における企業の発信戦略 そしてどんな組織づくりが必要なのかを考える番組です。 組織で働くすべてのビジネスマンとともに選ばれる会社に なるにはどうすればいいのかを探求していきます。 はい、それでは本日もよろしくお願いします。 今日は雨が降っていると下の周りが良くないかもしれないですね。 今日はいつも通りですからオープニングの推し情報ですけれども 何かあります? そうだね まあ僕はいつも通りサッカーの話なんですけどね チャンピオンズリーグが始まりましてベスト4というところで ワールドカップとチャンピオンズリーグはどう紐づくんですか? いい質問ですね ワールドカップはワールドカップって通り 世界で国が代表になって戦うもので チャンピオンズリーグっていうのは クラブチーム はいはいはい ワールドカップはFIFAが運営してるんですよ チャンピオンズリーグはUEFAっていう 欧州のサッカー連盟があってFIFAは世界のサッカー連盟があって チャンピオンズリーグはほとんど欧州のチームなんですか? 欧州のヨーロッパでのナンバーワンを決めるっていうものなんですよ でもみんなそこに集まってきてますもんね 欧州に強豪が集まってるから だから実質はワールドカップよりも いつもクラブチームでやってるチームだから レベル感は高いって言われていて レアルマドリードとかマイアルミューヘンとかっていうトップレベルのチームが出ていて それが今トーナメントリーグに入り この放送収録時点ではベスト8なんですけど ゴールデンウィークが開けるとベスト4が出ていると でそこからワールドカップになるんですか? なるんです 今回チャンピオンズリーグは豚ペストでやるんですよ これ毎年変わるんですよ 去年はミューヘン その前はロンドンって形で 僕の夢はチャンピオンズリーグの決勝が毎年国が変わるから それに合わせてその国に行くっていう 毎年? 優雅な趣味にしたいんですよ 難しいけどね 頑張りましょう ということでですね ゴールデンウィークが開けた頃には ワールドカップが始まっているところなんですけども 忙しくなっていきますので またこういう話もしていきましょう はいでは今週もどうぞよろしくお願いします 日曜夜のお仕事研究所 それでは今日のテーマに入っていきたいと思います 今日のテーマはですね なぜ今社員をファンにすることが大事なのか というテーマになります 最近ファンっていう言葉がね 多く出てきていますけど そうですねなんかこの間 いつだ4月に放送した インザメガチャーチが 今収録時点なんですけど 前日ですね 選ばれましたね 選ばれました本屋大賞に 嬉しいですね そうですねこんなに放送で一本取っていたものが 選ばれて でもやっぱり社会的にそういう推し活とか ファンみたいなものの大事なんだというものが 時代が表してるんでしょうね 何かにすがりたいってわけじゃないけど 何かに没頭したいというか 夢中になりたいっていう そういう人間の欲望が なんか打ち鳴るものが出てるんでしょうね はいだと思います これなんか僕たち結構このインザメガチャーチ 広めたじゃないですか 会社の中に そうですね だからこれがファンダムですよね 至るところに 多分インザメガチャーチを広げてる人が いるんじゃないかなと思いますね いろんなコミュニティで 多分いいよいいよって言っていったものが 口コミュニティで広がっていくとかって そういうことです まあまあそんなものが 社員っていうのが今日はキーワードだと思うんですけど 僕たちこのテーマとしては いかにその会社として 会社員が生き生き働けるかっていうところを 調査しているわけなんですけれども 今回はですね まず現状について ちょっと話していきたいなと思いまして ギャラップっていう アメリカの大きな調査会社なんですけれども 世界の従業員エンゲージメント調査 っていうのを行っておりまして 実は日本は仕事に熱意を持って取り組んでいる社員 っていうそういった方々の割合が 6%という最下位レベルでございまして 6%ですよ 10人に1人いないですからね これ世界平均とかだとどんなもんなんですか そうですよね これ世界平均で見ると 全世界平均が23% アメリカが33% で日本は139カ国中 最下位レベルの6%というですね なかなか衝撃的なデータですよね でもそうなのかもという 納得する部分もあるっていう気はします そうだね 大学卒業して社会人になるってなった時に みんな全然ポジティブに社会人になるっていう言葉が 出てこない そんなに楽しみだなっていうよりかは 社畜生活が始まるみたいな言葉って 学生が慌てちゃうっていうね 仕事の人生になっちゃうんだっていうね ワクワク感っていうのは どっちかっていうと少ないかもしれないですよね みんな社畜生活って言うし そっちに合わせておいた方がいいか みたいなのもあるかもしれないんですけどね でも実態としてはそんななんか もう仕事が楽しくて楽しくて仕方ない みたいな子に出会う確率の方が かなり低いっていう感じがします 住人に1人は絶対いないですよね いないと思います 多分世の中の居酒屋で喋ってる9割は愚痴じゃないですか そうですね うちの会社めっちゃいいよねって 酒飲んでる人いないですもんね いないな これだから僕たちの使命だと思うんですよ この6%の人しか エンゲージメント高く働いてないってことは この94%の人に対してもっとこのやり方というかね 生き生き働くってこういうことなんだよって いうところが伝えられたらもっといいと思うんで まあなんか仕事だけじゃない なんかその向き合い方にしても 多少もうちょっとその6%というか 自分のレベル感を上げるだけでも もうちょっと仕事に対して 人生において仕事しる時間長いから そうだね そこに意味を見つけられるようなことが できてくるといいですよね だからここはもう少し 紐解いていきたいなと思うんですけど なんかどういう時に この楽しいとか没頭するとかって 多分人によっても変わるなと思っていて で前紹介したin the megachurchでも この推し勝ちにハマるタイプって サッチに話してもらったじゃん プロデューサーキッスがいたりとか 楽器委員長タイプがいたりとか だからそういった機質とか 自分を知ることによって この仕事が合ってるとか没頭するっていうのは 結構多分あるんでしょうね 確かになんかこれ 弊社ボイシーのパーソナリティの アンザイユウキさんが この間の放送で話してたんですけど やっぱ日本人って転職とかする時も 結構その職歴とか経歴っていう 表面的な 横転換みたいな お引越しみたいな転職をしていっちゃうと やっぱそこから伸びが感じられなくて 本当に自分の興味があるものとか 本質的に自分がどういうところに動きたいのかっていう そういうところまでの自己分析ができてないと どうしてもやっぱ仕事が 行けじめと上がらないみたいな話をされたんで なるほどね 打ち鳴るものはやっぱ大事だよね なんかよくあるのは この上司のこの人めっちゃかっこよくて 憧れてるから この人についていこうっていう形で めっちゃパワーマネジメントされるんだけど 頑張れるケースってよくあるんですよ 僕もそういう経験はあって そういったものも全然いいんですけど ただこれってやっぱりその人が辞めたりとか っていうところについてくると そこの同様にエンゲージメント下がってくるから だから会社はやっぱり理念とかね ミッションビジョンバリューとかに 共感してもらえるかっていうところが このサスティナブルに永続的に続く この経営だと思うんですよね そういうのがもっともっとファンダムっていう形での いろんな仕掛けがあるとは思ってるんで そこに熱狂するっていう その思いを社会を改善するんだっていう そういう思いがね 会社に属する以上 その会社が掲げるミッションを達成するために 一人一人が動いてるっていうのが そういうわけですもんね そこに共感してなかったら それはずっとチグハグな状態になって それはそうですよね そうなるのが一番理想だよね 安西さんがおっしゃる通り 自分を開示していくっていうところと その会社がやりたいことがリンクしてるっていうところが 多分一番いい状態なんだろうなと思うんですよね 両方大事ですよね 自分自身の内省として そういう内なるものを ちゃんと言語化していくのも大事だし 会社側もちゃんとその会社として どういう売上を上げろとかだけじゃなくて きっとその根底にある達成したいものというか どういう社会にしていきたいみたいなものを ちゃんと伝えていくみたいな それがリンクしないとやっぱり 採用とかもそうだし なんか全然違う子が入ってきちゃうとか っていうのがもうずっと蓄積しますもんね そうこのとこは奥深くて よく人事論では傍られるんですけれども 僕たちのこの番組は割とファンダム論という形で そういったものに切り込んでいけたらなと思っております はいではここで一旦ブレイクでございます この番組では私たちの推し曲もお送り させていただいております 今週は私のセレクトでございます ブルーのマーズでThe Lazy Song 全国のコミュニティFMを結んでお送りしております 日曜夜のお仕事研究所 前半では日本の従業員エンゲージメントの課題とか そういった解決手段として ファンダムの思想みたいなものが大事になってくるよね っていう話をちょっと前段としてしてきたんですけれども じゃあ実際にそういった社員がファンになっている会社って どんな会社があるのっていうのを 事例を見ていきたいなというふうに思います はいついに始まりますね ケーススタディという形ですね ようやくケーススタディです 始まっていきます まず第一弾の事例はですね スターバックスでございます みんなご存知だと思うんですけどね 好きだもんねサッチスターバックス そうですね人並みに 僕は土日絶対スターバー行ってますからね 家の近くのスターバーに行っておりまして スターバって接客マニュアルがないって知ってました? なんか結構私周りでバイトしてる子とかが多いので マニュアルないみたいなの聞いたことあります よくカップにメッセージ書いてくれたりとかするやつあるじゃないですか とかってああいうのも本当に好きでやってるというか そうあれもマニュアルじゃないんですよね 全部がそういった自ら考えて動いてるっていうね スターバって社員のことパートナーって呼ぶんですけれども このパートナー一人一人の自発的な 僕たちが言う内発的同期付けで動いている取り組みなんですよね レシピとかこういう料理とかはもちろんマニュアルあるんですけれども 接客とかサービスには一切マニュアルないんですよ スターバの強みってやっぱりそういうところで 日本でスターバって約4万人ぐらいのスターバックスでパートナーがいるんですけれども そのうちの8割が実はアルバイトなんですよね まあそうですよね だいたいそういう店舗の飲食系ってどうしてもアルバイト比率高いですしね そうですよね でもアルバイトもよく数年はダメで4年以上働けるとかいう条件らしいですよ なんかやっぱ大学1年生からじゃないとバイト受け取らないみたいな それって結構バイトだけどその会社に属する人だっていう信念がきっとあるんだろうなっていう気はしますけど 素晴らしい思いですね やっぱりバイトって後ろめたいものお金を稼ぐものみたいな感じになってるんですけど スターバってそういう意味じゃないんですね やっぱり自らが動いているっていう形になっていて スターバってこういうのを戦略的にやってるんですよ 人事の方も言ってるのはマニュアルでないって今話しましたけど マニュアルの代わりになってるのはパートナーのエンゲージメントだって もっと言うなら会社が大切にしている価値観とか個人が大切にしている価値観っていうのが重なるっていうところ これが共感っていうのを生んでいてよくファンベースでも挙げてますけど こういったものが経営のベースになってるんですよね だから会社が特にベースとして価値観に共感しているパートナーが集まって それに仲間に入りたいっていう人が集まってっていう だから別にマニュアルがなくても元々いたパートナーの人たちが会社のミッションというかを体現してくれてるから それを真似ればいいというか共感して行動すればいいっていうそれだけっていう状態ですよね 入る前からやりたいことがあってそれをスターバで実現したいっていうところがすごくリンクしてるから スターバって元々お客さんとしてスターバ好きだった人ってめっちゃ多いじゃない 多いですよね これが僕たちも推奨してるじゃない ファンから入って採用していくとかっていう 顧客じゃなくてファンを作るってことですよね最初に そうだからファンが社員になっていくとかね 社員がもっともっといいサービスにしていきたいからかつさらにファンが生まれるっていう そういう循環が回っていくわけですよね でも結構その方が本質的というかですよね やっぱりこれからどんどん人口も減っていきますし日本は だから最後にファンがあるんじゃなくて 最初にファンをつけるためにっていうところから いろんなとこに取り組むっていうのはすごい僕たちは大事だと思っているんですよね スターバめっちゃすごいなと思うんですけどすごいけど簡単じゃないじゃないですか こういう社員がファンになるような組織に共通すること なんかもう少しちょっと真似しやすいことみたいなって分解するとどういう要素があるんですか ねそうですよねこれちょっと落とし込みたいなと思ってまして スターバのこの事例をわかりやすく話すと この3つのフレーズがあると思ってまして 物語と余白と仲間この3つなんですよ ちょっと深いテーマなんですけれども まず1個目は物語でこれスターバのミッションって 人々の心を豊かで活力あるものにするためにっていうミッション掲げていて これに4万人いるパートナーがここにすごく浸透していて共感してるんですよ 単なる掲げてるだけじゃなくってそこに共感している だから推し活で言うと推しの世界観に共感してるっていうそういう状態なんですよね 2つ目がこの余白なんですけど あのスターバってマニュアルがないって話したと思うんですけど このマニュアルがないから働いてるパートナーが自分なりの表現ができるんですよ カップにメッセージ書くとかもあれももう 余白で生み出した表現なんですよね マニュアルで決まってたら それはダメとかあるかもしれないですね 決められちゃうってことになっちゃうので だからこういう余白って実は大事で でも一定数この俗人化やめようねって掲げてる企業もいるけれども 実はファンダムっていう考え方でいくと こういう従業員がいろいろチャレンジできるっていう余白がすごく大事なんですよ 確かになマイクロマネジメントとかってよく課題視されてますけど これ結構言われるじゃない よしよしあるけど僕たちが推奨する世界観は 余白っていうのをあえて作るっていうのが大事なんじゃないかなと思っています でも一定物語っていうその価値観の共通認識があるから 余白があっても とちらからないというか 好き放題にはならないですよね みんな目指してるところが一緒なんですよ だからどんなやり方でも自己表現があって でも向かうべきところは一緒だよねっていうところが決められてるから余白ができるんですよね なかったら余白あるとみんな変なことやっちゃう ぐじゃぐじゃしちゃうってなっちゃうから それが不存在になるんですよね で3つ目が仲間 スタバってパートナー同士の関係性めっちゃ重視してて チームワークっていうのを重視してるんですよ だから店舗の雰囲気ってめちゃくちゃいいと思うんですよね 確かにあんまりギスギスしてるの見てもそんな見ないですけど 寿司屋とか行くとお前皿洗えよみたいなのあるじゃん 居酒屋とかお前早くビール持ってこいよみたいなのあるじゃん スタバってないですよね そうですね しかもあれレーンになってて連携必要だなって見てる感じしません? レジがいてコーヒー入れて最後提供してみたいな流れがあるから あそこ確かに連携崩れたら普通に提供スピードとか落ちるし そういう人間性とかも大事なんだろうなっていう感じがしますよね そう多分これはこういう世界観を目指したいからっていうところが共通あるから チームワークが生まれていて 僕たちが掲げるファンダムってこれってやっぱり一人じゃ成立しないんですよ 同じものを推す仲間がいるからこういう熱量が維持されて増幅するっていうことなんで まさにこのファンダムっていうのを実践されてるのがスターバックスなんじゃないかなと思います 確かにでもやっぱり話聞いてて結局根底にある価値観とか 会社のミッションへの共感があるから成り立つというか そこがまずあった上で何を積み重ねるかっていう時に余白とか仲間っていうものが出てくるんだなっていう感じがしたので そうだねそれが多分根底なんですよね だからスターバっていう消費者に一番近しいところだから そういったブランディングができやすかった反面あると思うんですよね だから一般企業でやると結構難しかったりするんですけど でもやっぱりこの企業ホームページってこのミッションビジョンバリューとか会社の理念出してると思うんですけど なんかこういうファンダムを作るとかっていう目的があると多分出し方って結構変わるなと思って 確かに ただ書いてるだけとか結構多いから そうですよね確かに そう初めましての会社でこれぐらい熱量を生み出すのってやっぱり難しいので 相当力は入れていかないといけないんじゃないかなって思いますね なるほどなるほど ということで今回スターバックスって人に寄り添う形にはなっていて 今のこのAI化の時代におけるとやっぱりこのチャットGPT GEMINIによってどんなものが優れててとか どんな機能とかどんな価格も一緒に比較できる状態だからこそ この会社を推したいっていうその感情を生み出すことが大事だし それを生み出すためにはその企業がチーム一体となってここを目指すっていうところ それが細かく分けると物語余白仲間というこの3つで作っていくっていうところがすごく大事になってくるんじゃないかなと思います あっという間にエンディングのお時間です 日曜夜のお仕事研究所いかがでしたでしょうか 本日の研究報告です 社員がファンになるには物語余白仲間が大切 ということで本日の研究報告でございます いかがでしたか 今日はちょっとスタバを事例で後半は話してみましたけど スタバ土日いるじゃないですか いつも土日絶対行きます 絶対に頼むものとかあるんですか 僕はもうフレーズ決まってまして まずおはようございますから始まります フレーズ?注文のフレーズってこと? 注文のフレーズ決まってます おはようございます ブルーレッドコーヒーホットドール 以上 もうそれしか頼んだことないんじゃないかな ラテ?ラテ系とか全く ないですないですわかんない それスタバ楽しんでます 空間を楽しんでます 合理的ですよねやっぱ 合理的なのかな いやわかんないから その他の飲み物が たまにマンゴーとかあるものは頼んだことある 季節限定のとかね マンゴーなんちゃらみたいな 逆に何頼む? 私も全然結構違いますよ よく違うけど 毎回変わる? 結構変わります 色々飲むけど チャイが好きなんで コーヒーじゃない時はチャイティラテを頼んだり それも結構カスタムします ナツメグとか多めにして ナツメグ スパイスを強めにしたい時はそれにしたい ナツメグってカレーに入れるやつでしょ まあまあそうなんですけど チャイはスパイス系なので そうなんだ だからやっぱこういうのと違いが出ると やっぱスタバで自分の作業をするとか 本を読むみたいな その場所としてだから使ってるかな 場所として好きだしでもコーヒーが好き おー そう スタバの そう でもスタバの注文頼んでる人すごい長い人いるじゃない 俺なんてフレーズ2秒で終わるのに いや珍しいですよ まあそっちは珍しいんだ めっちゃ珍しい そうなんだ そうみんな何頼んでんだろうって思うんだけどね まあ色んな楽しみ方ができますね 今度ちょっとチャレンジしてみますね ぜひ チャイにナツメグを入れてくださいって はいということで 来週もですね これ今回スタバの事例から ファンになる組織に共通するところが 物語、余白、仲間っていう3つがあるって話したんですけど これについてもう少しそれぞれ深掘りをしていきたいな っていう風に思っておりますので お楽しみにしてください さてこの放送はボイシーでも配信をしております もう一度お聞きになりたい方は ボイシーのアプリやウェブサイトから 日曜夜のお仕事研究所と検索をしてみてください また本日の内容でためになったな とか面白いなというふうに思っていただけましたら ぜひXでハッシュタグ 推し研をつけて感想をつぶやいていただけると 大変はがみになります 推し研のつづりは漢字で推し活の推しに研究所の研です それでは明日からの月曜日 皆さんのお仕事が少しでも楽しいお仕事になりますように お相手はドイトサッチーでした それではおやすみなさい もっと見る #推し研 日曜夜の『推しごと』研究所 〜AI時代に選ばれ続ける、愛され企業の生存戦略〜VoicyPro23:111.日本の従業員エンゲージメントは世界でも最下位レベル / スターバックスコーヒーの事例 / ファンが社員になる循環思考とその要素 etc.コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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