第一回ということで、どうした自分が精神科医を志すことになったのか、少し過去を振り返っていきます。
AI目次
意外な形で芽生えた他者の心への関心
神経内科から整形外科へ専門選択の変遷
最終ローテーションで巡り合った精神科
少年時代の洞察力が精神科で開花した理由
天職としての精神科医 困難な選択とその先
AI文字起こし(β版)
つれづれいでぃお|とある精神科医のひとりごと
片山渚
  1. 00:39
    1.

    オープニング

  2. 08:12
    2.

    なぜ精神科医に?

  3. 02:16
    3.

    終わりに

コメント

avator
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日置ノリオ / Norio Hioki公式アカウント
7月22日
放送開始、おめでとうございます!精神科医がどんなことを日々考えているのか、つれづれなるお話を聞けるのを楽しみにしています。
返信

つれづれいでぃお|とある精神科医のひとりごと

片山渚

五反田で精神科のクリニックをやっている、片山渚です。
診察室ではわりとちゃんとしていますが、この番組では肩の力を抜いて、気になったことをぽつぽつと話しています。
考え方がほんの少しマシになるかもしれない話、暮らしがちょっとラクになるライフハック、最近読んだ本、それと地味に好きなガジェットのこと。テーマは決めず、その日話したいことを、まとまる前のまま声に出していく、そんな日常の雑談です。
聴き終わったあと、頭の中が少しだけ整理されている。考えごとの角が、ちょっとだけ取れている。そんな10分を、あなたのスキマ時間にそっと置いておけたらと思っています。
※ここで話すのは、あくまで一人の人間としての雑談です。診療やクリニックの公式見解ではなく、個別の医療相談・診断も行っていません。気になる症状があるときは、医療機関にご相談くださいね。
つれづれなるままに、そこはかとなく。よかったら気軽に聴いてください。

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