AI目次
「研究授業」嫌いの克服法とは
採用1年目の失敗「指導案の呪縛」
指導要領とAIを駆使する教材研究
目の前の子どもを見つめる授業設計術
指導案はただの「案」その本質
AI文字起こし(β版)
全力バトン、つなぎます!
S.Fukuda@全力先生
  1. 02:57
    1.

    タイトルコール

  2. 01:27
    2.

    研究授業って嫌だよね…

  3. 01:57
    3.

    「指導案を作る」という呪縛

  4. 00:50
    4.

    採用一年目の失敗

  5. 01:41
    5.

    指導要領から探す

  6. 04:40
    6.

    子どもの姿で考える

  7. 01:54
    7.

    指導案なんてただの「案」

  8. 00:50
    8.

    おわりに

コメント

avator
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ゆき
9月5日
アイコン変わったんですね!?

わかります!私も経験が浅い頃は、指導案を書くと言えば、指導書を写す、ネットで検索する…でしたね😂
目の前にいる子どものことをいかに考えられるかが大事ですね😌
返信

全力バトン、つなぎます!

S.Fukuda@全力先生

公立小学校の指導教諭。「時間がない」「英語が苦手」「若手とベテランの間で」全国の先生が抱えるこの悩みに、ICT×AI活用・外国語教育・ミドルリーダー論、3つの視点から、明日から使えるヒントをお届けします。

一人で抱え込まなくていい。今日誰かからもらったヒントを、また次の誰かへ。そんな"バトン"をつなぐ場所にしたくて、この番組を始めました。

週1〜2回、無理のないペースで配信していきます。頑張りすぎている先生にこそ、肩の力を抜いて聴いてもらえたら嬉しいです!

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