#713 相手の話に対して、自分には知識がなければ、率直に教えて貰えばいい。
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心の師匠。安斎勇樹さんの「6歳からのファシリテーション教育」にインスパイアされまして、OJTトレーナー研修での一コマを紹介しました。
興味ない話、自分が全く未経験、自分にとって未知の話を振られた時のふるまいについて、「問い」という面から解説しています。
興味ない話、自分が全く未経験、自分にとって未知の話を振られた時のふるまいについて、「問い」という面から解説しています。
田中淳子の「人材育成」応援ラジオ
「世界を変える「人」を育てる」トレノケート
- 03:441.
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- 08:552.
安斎勇樹さんにインスパイアされて、問いの話の続きをば。(引用Voicyの元ネタ:安斎勇樹さんチャンネル「#347 6歳からのファシリテーション教育」)
- 03:123.
立派であろうと気負わなくてよい。/ まもなく締切(4/20まで)「リスナーアンケート」放送で扱ってほしい悩み、質問、疑問、相談募集中!DL特典有ります↓リンクより
コメント

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以前、コミュニケーションが上手くいってないチームで雑談会が開催されて、まさに問いが無くて、後輩曰く「圧迫面接みたいだった」という状況でした。後から個人的に振り返れば、「(聴衆が)いろいろ質問してくれなくて、自分に気持ちが向いてないな」と感じていたのが合っていたんだと、答え合わせができました。
安齋さんの番組にある「目に見えるものと目に見えないもの」を意識して質問する
店内接客をしている自分にも大きなヒントになりました