#812 苦手もあったが、自分ができることで貢献しようと努力した新入社員研修時代。 【対談(前編):森野真歩(営業/24卒2年目)】
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24卒新入社員として入社し、法人営業を担当している森野真歩へのインタビュー前編です。
IT人材育成のSalesということで、ITの研修から入った新入社員時代。
自分ができることを見つけて、なんとかグループワークなどの貢献しようとしていた。
OJTに移ってからも、同席した商談後、先輩がどういう意図で会話をしていたのか、教えてもらうなどして、
イメージトレーニングを費やした。
そんな話をしています。
IT人材育成のSalesということで、ITの研修から入った新入社員時代。
自分ができることを見つけて、なんとかグループワークなどの貢献しようとしていた。
OJTに移ってからも、同席した商談後、先輩がどういう意図で会話をしていたのか、教えてもらうなどして、
イメージトレーニングを費やした。
そんな話をしています。
田中淳子の「人材育成」応援ラジオ
「世界を変える「人」を育てる」トレノケート
- 01:021.
「今日のテーマ」は?
- 08:012.
働く人が成長すると企業が成長するということに魅力を感じて入社。自分の動きと成果が連動するのが魅力と思って営業職に。
- 05:113.
新入社員研修でも未経験のITの学習などに苦労したが、自分ができることを見つけて取り組んだ。
- 02:224.
インタビュー前編のふりかえり+後編の予告。
コメント

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人柄がこのワードに集約されていると感じます
今の自分に出来ることを常に思いそれを実行する
それも働く「側(ハタ)をラク」にする想像力のセンスと実行力
芯の強さを感じます
淳子さんのインプットとアウトプットの考え方も勉強になりました
後半も楽しみです