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AI目次
IQだけでは不十分?適応行動の重要性とは
知的障害支援の現場から:専門家の視点
コメントに答える:言葉選びの重要性とは
発達障害啓発週間と羽田空港の取り組み
アセスメント研修会と新たな協働体制
AI文字起こし(β版)
発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。
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  1. 10:00
    1.

    これまでの振り返り(知的障害とIQ)/IQだけでは決められない/適応行動って?

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  2. 02:58
    2.

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    3.

    お知らせ(TEACCHプログラム研究会東北支部 「アセスメント総論ーそもそもアセスメントって?改めて、基本に立ち返って」)

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コメント

avator
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うさみん
2024年4月7日
以前、療育手帳の更新のため児相にて知能検査を受けましたが、適応能力検査はヴァインランドでもSM社会生活能力検査でもない独自のものでした。どちらか検査を受けたいとお願いしたら、実施していないと言われました💦
ですが、IQと適応行動の数値だけ見ても支援プランは立てられない、専門家の養成が必要とあり、なかなか難しいもんだなぁとやるせない気持ちではありますが、自立を目指した支援を考えるためにも医療機関で検査を受けようと思います。
今回も気づきをありがとうございました!
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発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。

佐々木康栄【公認心理師/臨床心理士/精神保健福祉士】

公認心理師・臨床心理士が、発達障害支援を中心に、子育てや支援の現場で大切にしている視点を毎日お届けします。
医療・福祉・教育・アートの現場で、ご本人・ご家族・支援者・地域をつなぐ仕事をしています。

正解よりも発見を。
子どもも大人も、「悪くない暮らし」をめざすラジオです。

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