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AI目次
社会科授業の「発問」テクニック
米作りを支える人々から学ぶこと
子どもたちの議論を引き出す方法
様々な場面で応用できる発問例
授業を活性化させる「必殺技」発問とは
AI文字起こし(β版)
しゃかラジ! 〜社会をつくる!子どもを育てる社会科学習〜
柳圭一@社会をつくる!子どもを育てる社会科学習
  1. 00:16
    1.

    オープニング

  2. 05:08
    2.

    〇〇な場面で使える発問

  3. 00:37
    3.

    エンディング

コメント

avator
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Asu ka
2025年7月11日
歴史でも使える放送をありがとうございます😍💕
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やなけち@社会をつくる!社会科学習公式アカウント
2025年7月13日
子どもたちは、「一番」に燃えるので、明治時代など、登場人物が多い時代ほどアツく話し合えると思います!
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スプリンター教師
2025年7月11日
「大事な役割」や「一番を決める」といった発問はとても良いですね。大変参考になります!
私自身は、「もしも」を問いかける発問をよく行っています。
絶対的な正解を求める問いよりも、「納得解」を探る問いの方が、生徒一人ひとりが意欲的に取り組めると感じています!
返信
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やなけち@社会をつくる!社会科学習公式アカウント
2025年7月14日
コメントありがとうございます!まさに社会科の在り方そのものだと思います。全員一致の解を見出すのは難しい中で、全員が納得できる点を見出していく作業こそが、社会を作るということだと考えています。ぜひ先生のご実践も教えてください🙇

しゃかラジ! 〜社会をつくる!子どもを育てる社会科学習〜

柳圭一@社会をつくる!子どもを育てる社会科学習

\しゃかラジ、はじめました。/
教室の外でも「社会をつくる!子どもを育てる社会科学習」をゆる〜く考えるラジオ。
パーソナリティは、小学校の先生、柳圭一。
ちょっとマジメで、だいたいゆるい。
子どもも先生も、おとなも保護者も。
みんなで「社会科っておもしろいじゃん」を再発見しましょう。

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