【裁判事例】同僚へのメッセージで経営者にも賠償!5つのハラスメント対策
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「勤務時間外のLINEだから会社には関係ない」――そう思っていたら、思わぬところで会社の責任が問われるかもしれません。
育休を取得した男性社員への同僚のメッセージをめぐり、同僚だけでなく経営者にも賠償責任が認められた裁判例から、会社が見落としやすいハラスメント対策を考えます。
「規程を作っただけ」で終わらせないために、社長が押さえておきたい5つのポイントをお話しします。
育休を取得した男性社員への同僚のメッセージをめぐり、同僚だけでなく経営者にも賠償責任が認められた裁判例から、会社が見落としやすいハラスメント対策を考えます。
「規程を作っただけ」で終わらせないために、社長が押さえておきたい5つのポイントをお話しします。
助成金と労務管理でリスクゼロ!骨太経営ラジオ
わがまま社労士たかこさん
- 01:041.
わがまま社労士のたかこです!
- 00:112.
タイトルコール
- 04:563.
本編
- 00:294.
編集後記
- 01:215.
楽屋トーク
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
今回の事例も驚きますよね。
同僚間のやり取りであっても、内容や会社側の対応によっては、会社や経営者にまで責任が及ぶ可能性があるという点は、企業としても注意しておきたいところです。
時代とともに職場で求められる対応も変化していますので、今後もこうした事例をわかりやすくお届けしていきます😊✨