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AI目次
走り幅跳び授業デザインの原点とは
記録主義からの脱却、その理由とは
6つの場がもたらす学びと成長とは
跳躍力を育む場の名前、その意図とは
子どもたちの変化をアンケートで深掘り
AI文字起こし(β版)
FunCan体育Radio〜日本の体育授業を1歩前に〜
らいざ@「楽しい」と「できる」のサイクルを回す体育授業
  1. 00:52
    1.

    タイトルコール

  2. 03:13
    2.

    本編①「砂場や記録測定だけにこだわらない走り幅跳びデザイン」

  3. 01:41
    3.

    本編②「シリーズ構成と6つの場の名前」

    チャプター添付画像
  4. 00:48
    4.

    まとめ・次回予告・エンディング

コメント

avator
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mountain
2025年10月7日
狭い砂場だけだと待ち時間が長くなり、どうしても運動に関わる時間が短くなってしまいますよね。
「砂場にこだわらない」という考え方はとても重要な視点だと思います。

そして、ワクワクする6つの場✨
FUNCANサイクルがしっかり回る姿が目に浮かびます🎵
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FunCan体育Radio〜日本の体育授業を1歩前に〜

らいざ@「楽しい」と「できる」のサイクルを回す体育授業

子どもも先生も笑顔になる――
日本の小学校の体育授業を「一歩」前へ進めるラジオです。

この番組では「FunCan体育」の実践をもとに、
・授業デザイン・単元デザインの考え方
・現場でつかんだリアルなコツ
・子どもも先生もハッピーになる仕掛け
を毎朝お届けします。

「楽しい!」から「できる!」へ。
そして、「もっとやりたい!」につながる授業をつくっていきませんか?

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