#186 【中学年跳び箱運動シリーズ④】「帯構成の単元デザインで安心と技能の高まりを生み出す」
07:21
593再生
シリーズ4回目の放送は、本単元デザインのポイントである「帯構成」です。
切り返し系と回転系を毎時間セットで扱い、感覚学習を“毎回の反復”で積み上げます。
短時間ローテ×場の即時転換で運動量を最大化し、遊びに見える活動を支持・逆さ・回転など技の基礎へ自然接続させることで、結果として不安が下がり技能が安定することについても話しています。
切り返し系と回転系を毎時間セットで扱い、感覚学習を“毎回の反復”で積み上げます。
短時間ローテ×場の即時転換で運動量を最大化し、遊びに見える活動を支持・逆さ・回転など技の基礎へ自然接続させることで、結果として不安が下がり技能が安定することについても話しています。
FunCan体育Radio〜日本の体育授業を1歩前に〜
らいざ@「楽しい」と「できる」のサイクルを回す体育授業
- 00:251.
タイトルコール
- 01:472.
本編①「切り返し系と回転系を毎時間セットに」
- 02:353.
本編②「実際にやってみた具体、結果、スムーズな切り替えのために」
- 01:174.
本編③「遊びと技をシームレスに」
- 01:185.
まとめ・次回予告・エンディング
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
まさしく、分けてやろうとしていました。初回は開脚跳びだけやりました。
そこに特に順序性がない時には、たくさん経験できる方がよいと思います🎶
そして、多くの経験の中で必要な感覚を味わえるようになるとよいなぁと感じます✨
今日も貴重な学びの機会をありがとうございました🙇♂️