AI目次
「楽しかった」約9割!アンケートの衝撃
苦手克服!自ら掴んだ「できた」の瞬間
挑戦の連鎖!健全な憧れがクラスを変革
「無理」が「挑戦」へ変わる心のステップ
未達の数%へ。未来の授業デザインの問い
AI文字起こし(β版)
FunCan体育Radio〜日本の体育授業を1歩前に〜
らいざ@「楽しい」と「できる」のサイクルを回す体育授業
  1. 00:36
    1.

    タイトルコール

  2. 01:23
    2.

    本編①「アンケートの結果」

  3. 04:36
    3.

    本編②「印象に残ったエピソード」

  4. 03:23
    4.

    本編③「実践の中で見られた課題」

  5. 01:53
    5.

    まとめ・エンディング

コメント

avator
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おりづる
2025年12月10日
※コメント長くなります!
らいざ先生!
いつも楽しい体育授業の作り方を教えてくださり、ありがとうございます。
昨日行った公開研での実践のまとめをお読みいただけると幸いです。
昨日、市の公開研を6年生の跳び箱で発表してきました!私は中学校保健体育科でありながら、小中連携の関係で小学校の体育をさせてもらっています。公開研には70名ほどの先生方に来ていただきました。
らいざ先生からの学びを活かし、テーマを『Choice & Fun』とし、選んで楽しもう!と毎時間伝えてきました。
返信
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おりづる
2025年12月10日
まずは、遊びの要素を取り入れたサーキットトレーニングを導入。その中のメニューにいれたのは9月のジャンプボックスツアー出ご紹介されていた『東大寺の鐘』です!これは画期的でした。6年生でも楽しそうにジャンプし、自分で鈴の音を聞きながら、『できてる!』と確認できることで楽しさを感じていました!
また『余白』をつくる場の設定を意識しました。いわゆる『できる子エリア』『できない子エリア』ではつくらず、子どもたちの課題に応じたエリアをつくることも効果的でした。
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おりづる
2025年12月10日
公開研でおこなった伸膝台上前転では、ハイパージャンプエリア(踏み切りを意識するエリア)、ウルトラ足ピンエリア(足を伸ばすことを意識したエリア)など複数のエリアを設定し、子どもたちが場を選ぶ要素を入れました。すると、驚くことに子どもたち自身で場をつくり始める場面もあり『これが余白なのか!』と感動しました。子どもたちが主体的にどんどんと動く姿が見れたのも、らいざ先生の日々のVoicyからたくさんヒントをいただいたからです。まさに『日本の体育授業の一助』となっております!
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おりづる
2025年12月10日
もう一つ嬉しかったのは、『東大寺の鐘』が本校の他学年の体育授業でも取り入れられていることです。先月から本校の多くの先生が授業を見に来てくださる中で、場の設定が面白い!と、真似をしてくださる方が増えました。らいざ先生の実践を広めることができたと嬉しく思いました。

学び、実践し、子どもたちが変わる!

FunCan体育をこれからも聞き続け、授業力を高めていきます!
長くなりましたが、ここまでお読みいただき、ありがとうございました。 
これからも、よろしくお願いします!
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TAKAHIRO
2025年12月3日
アンケート結果素晴らしいですね✨
子供たちがそれぞれの段階やめあてに合わせて挑戦している姿は本当に嬉しいですね🎶
個に応じた手立てと仲間の力があるからこそですね💡
課題点を克服するための振り返りも素晴らしいと感じました✨
今日も貴重な学びの機会をありがとうございました🙇‍♂️
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FunCan体育Radio〜日本の体育授業を1歩前に〜

らいざ@「楽しい」と「できる」のサイクルを回す体育授業

子どもも先生も笑顔になる――
日本の小学校の体育授業を「一歩」前へ進めるラジオです。

この番組では「FunCan体育」の実践をもとに、
・授業デザイン・単元デザインの考え方
・現場でつかんだリアルなコツ
・子どもも先生もハッピーになる仕掛け
を毎朝お届けします。

「楽しい!」から「できる!」へ。
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