#189 【中学年跳び箱運動シリーズ⑦】「シリーズ最終回!アンケートと子どもたちの声からみる単元を通しての変容」
11:49
428再生
FunCan体育Radio〜日本の体育授業を1歩前に〜
らいざ@「楽しい」と「できる」のサイクルを回す体育授業
- 00:361.
タイトルコール
- 01:232.
本編①「アンケートの結果」
- 04:363.
本編②「印象に残ったエピソード」
- 03:234.
本編③「実践の中で見られた課題」
- 01:535.
まとめ・エンディング
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
らいざ先生!
いつも楽しい体育授業の作り方を教えてくださり、ありがとうございます。
昨日行った公開研での実践のまとめをお読みいただけると幸いです。
昨日、市の公開研を6年生の跳び箱で発表してきました!私は中学校保健体育科でありながら、小中連携の関係で小学校の体育をさせてもらっています。公開研には70名ほどの先生方に来ていただきました。
らいざ先生からの学びを活かし、テーマを『Choice & Fun』とし、選んで楽しもう!と毎時間伝えてきました。
また『余白』をつくる場の設定を意識しました。いわゆる『できる子エリア』『できない子エリア』ではつくらず、子どもたちの課題に応じたエリアをつくることも効果的でした。
学び、実践し、子どもたちが変わる!
FunCan体育をこれからも聞き続け、授業力を高めていきます!
長くなりましたが、ここまでお読みいただき、ありがとうございました。
これからも、よろしくお願いします!
子供たちがそれぞれの段階やめあてに合わせて挑戦している姿は本当に嬉しいですね🎶
個に応じた手立てと仲間の力があるからこそですね💡
課題点を克服するための振り返りも素晴らしいと感じました✨
今日も貴重な学びの機会をありがとうございました🙇♂️