AI目次
主体性評価の前提と限界
観察を補う評価材料の収集
ICTと生成AIによる評価支援
主体性を育む「学びのサイクル」
曖昧な評価から授業を変える
AI文字起こし(β版)
FunCan体育Radio〜日本の体育授業を1歩前に〜
らいざ@「楽しい」と「できる」のサイクルを回す体育授業
  1. 00:49
    1.

    タイトルコール

  2. 03:03
    2.

    本編①「観察以外に主体性を評価できる材料を集める」

  3. 02:24
    3.

    本編②「慎重になりつつも、生成AIを評価に活用する」

  4. 01:24
    4.

    まとめ・次回予告・エンディング

コメント

avator
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スプリンターを辞めた教師(まるしょー)
3月22日
初コメです!とても分かりやすい解説でとても勉強になりました!「主体的に学習に取り組む態度」の総括的評価は完全には捉えられないものですね。私は振り返りの記述量や文章の丁寧さではなく、「どこでつまずき、どう対処し、次にどう活かすか」を問う転用型リフレクションと、ノートの修正跡などのプロセスの痕跡を組み合わせることで、学習調整の姿を妥当性高く見取れると考えています。この観点はメタ認知能力に大きく関わる観点だと思っているので、メタ認知能力の育成も考え取り組んでいます。
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FunCan体育Radio〜日本の体育授業を1歩前に〜

らいざ@「楽しい」と「できる」のサイクルを回す体育授業

子どもも先生も笑顔になる――
日本の小学校の体育授業を「一歩」前へ進めるラジオです。

この番組では「FunCan体育」の実践をもとに、
・授業デザイン・単元デザインの考え方
・現場でつかんだリアルなコツ
・子どもも先生もハッピーになる仕掛け
を毎朝お届けします。

「楽しい!」から「できる!」へ。
そして、「もっとやりたい!」につながる授業をつくっていきませんか?

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