AI目次
ひさまつ農園、事業承継へ向けた第一歩
「現状維持は後退」改善を求める経営者の本音
スタッフへの過度な要求?成長への期待と現実
情熱だけで引っ張るリーダーシップの限界とは
事業承継成功に必要な「一旦足踏み」の覚悟
AI文字起こし(β版)
畑でひとりごと 野菜と農業を考えるラジオ
久松達央
  1. 05:59
    1.

    チャプター1

コメント

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Mayuko Matsuda
8月25日
おもしろいですね。うちの場合は事業承継を、栽培、経営、組織、変えるタイミングだと捉えて組み立てています。

久松農園をまずはそのまま承継させる(今回の配信だけだとそうとらえる)、という方法は承継側はどう思っているのでしょう。

気になりました。
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久松達央公式アカウント
8月26日
それは松田さんが今の形に大きな課題を感じているからでしょうね
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Mayuko Matsuda
9月1日
やっぱり農場長とお話してみたいですね。私も7年目。農園の成長フェーズとしては現在踊り場で3〜5年先のチームのイメージがちょうど今の久松農園サイズ。そしてまた踊り場が来る。そのタイミング踊り場が変革タイミング、の繰り返し、繰り返し。

畑でひとりごと 野菜と農業を考えるラジオ

久松達央

年間70種類の野菜を育てる農業者が、野菜のこと、料理のこと、農業のことを独自の切り口でお話しします。
久松達央プロフィール:https://my.prairie.cards/u/Kazedayori
久松農園HP:https://hisamatsufarm.com/
オンラインショップ:https://shop.hisamatsufarm.com/

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