#693 30代管理職が悩むこと。1on1のテーマが多様になってきているのかも。
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「50代以上の年上部下」「子育て中の若手部下」など、1on1でのテーマ設定が変化したなと感じた経験の話。
田中淳子の「人材育成」応援ラジオ
「世界を変える「人」を育てる」トレノケート
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1on1ミーティングのロールプレイテーマがガラリと変わっていたのに驚きました。
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コメント

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自分の職場は1on1が無くオバチャマ達のおしゃべりタイム(私もオバチャマになって)ばかりなので全くわかりませんでした
おかげで傾聴力はついたなぁ
①そうなんだ〜
②わかるわかる
③大変だったね
この①〜③を繰り返しておけばまず大丈夫!
でも、今行き詰っている理由はプライベートに起因していると自分でも分かっているので、今日の放送は目から鱗でした。
プライベートなことも相談していいのですね。とはいえ、前回のテーマの「女に下駄」的上司なので、理解してもらえるかどうか、話す前から諦めて悶々としてしまう日々です。
そんな時こんな本に出会いました。
「雨の日心理学 心のケアがはじまったら(東畑開人・著)」
大切な人が突然病気になったりした時、あなたはその人のケアを始めなればならない。それは計画や契約でもなく突然始まってしまう。まるで突然の雨に降られたようだと…続
とまえがき冒頭にあります。
ケアせざるを得ない。
ケアされる側でなく、ケアする側の気持ちに寄り添った一般的な本てなかったように思います。
誰かのケアてとても大変なのに誰もわかってくれない。当たり前ではない。
心てなんなのだろう、それによって行動て変わるのか。
noteにまえがき全文が掲載されています。
こちらで詳細ご確認ください。
https://note.com/kadobun_note/n/nfdb92d1dd108