もっと読む
AI目次
オンライン1on1 カメラオンはハラスメントか
顔見えぬ部下との面談、管理職の苦悩
定着したカメラオフ文化の是非を問う
「原則カメラオン」導入企業の成功事例
貴社ではオンライン会議どう運用?
AI文字起こし(β版)
田中淳子の「人材育成」応援ラジオ
「世界を変える「人」を育てる」トレノケート
  1. 04:09
    1.

    「今日のテーマ」は?/放送1000回記念キャンペーン、あれこれ、やってます!

  2. 09:17
    2.

    顔を見ながら会話することをもっと大事にした方がよいと思うのだが。

  3. 05:35

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
Kyon
6月17日
私のところは、少人数と1on1はカメラON、大人数は最初顔合わせ等の時はカメラONで残りの時間はカメラOFFです。私個人としては、周囲に、話を被せる人(話している人の話が終わる前に、被せて話し始める方)が多めなので(苦笑)、自分が話そうとしている挙動を見せるためにカメラONにする時があります。
返信
avatar
YKK
6月16日
わが社は大勢の会議はカメラOFF、少人数ならON、大勢でも話者はON。
事前にカメラONを周知しておけば双方慌てることはないですし「1on1前にカメラONで実施したい」「カメラONが難しいのであれば出社して行おう」とすら言えない関係で仕事が成り立つのか、疑問を感じます。
なんでもハラスメントと騒ぐこと自体がハラスメント?であり、行き過ぎた権利主張主義である気がします。
出社が適している業務、出社でも在宅でも可能な業務、在宅が適している業務とがあるはずで、1on1は出社が適している業務だと思います
返信
avatar
Nick大西公式アカウント
6月16日
大変興味深いお話でした。ご趣旨全く同意します。それがハラスメントになるならもはや経営はなりたたないな、と。そういう誤解が蔓延らないようにシステムやルールを浸透させるのは経営側の仕事ですね。それをただでさえ変数が増えている管理職に押し付けるのは全く間違ってると思います。それが必要と思うなら。僕も必要と思います。人は見た目が9割なので。笑 似たようなな話も聞きますが、過剰反応以外の何者でもないと思いますし、そう助言しています。
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつもお聴きくださり、ありがとうございます。

「差し入れ」は、放送内容につながる書籍代に活かします!(頂戴する場合は、Webからをおすすめします)

田中淳子の「人材育成」応援ラジオ

「世界を変える「人」を育てる」トレノケート

★Voicy 「VOICE OF THE YEAR 2025」(学び部門16位)&(企業部門4位)に選出されました!★

人材育成、組織開発、学び、キャリアをテーマに毎朝配信。自ら楽しく学び、成長し、他者の成長を支援することを応援するチャンネルです。

パーソナリティは、人材育成40年、国家資格2級キャリアコンサルティング技能士/キャリアコンサルタント田中淳子です。(詳細プロフィールは、下部にあります)

☆配信スケジュール
月~金 (含む:祝日) 午前6:00から約15分。 
※放送100回刻み毎に、「リスナーアンケート」を実施。

*いつもコメントありがとうございます。全てのコメントを紹介できない可能性があります。
ただし、全てに目を通しており、励みになっています。

*過去放送一覧:https://blog.trainocate.co.jp/tc_voicy
*田中淳子詳細情報:https://blog.trainocate.co.jp/info20220629

▼配信主催 トレノケート株式会社(旧グローバルナレッジネットワーク)
URL:https://www.trainocate.co.jp/
Twitter:https://twitter.com/TrainocateJ
Facebook:https://www.facebook.com/TrainocateJ/
弊社へのお問い合わせ:https://www.trainocate.co.jp/gkinfo/form.aspx
※人材育成のご相談、人材育成コンテンツやサービスに関するお問合せは上記までどうぞ。

新着の放送