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AI目次
積み重ねの力: 研究授業で子どもが見せた「没頭」の背景
「楽しいとできる」循環: 意欲を生む指導の秘訣
没頭の壁: 倒立前転に挑む子のエピソード
意識化への導き: 先生のフィードバックとICT活用
没頭と意識の往還: 技能習得の新たなサイクルとは?
AI文字起こし(β版)
FunCan体育Radio〜日本の体育授業を1歩前に〜
らいざ@「楽しい」と「できる」のサイクルを回す体育授業
  1. 00:58
    1.

    タイトルコール

  2. 01:26
    2.

    お知らせ(アンケートのお願い)

  3. 06:20
    3.

    本編①「子どもたちの姿は、これまでの積み重ね」

  4. 06:52
    4.

    本編②「没頭と意識化をある子のエピソードから考える」

  5. 01:37
    5.

    まとめ・次回予告・エンディング

コメント

avator
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圭一圭一
6月5日
以前のマット運動でも質問させていただいたのですが、今回も慣れの運動は行っていますか?
また、慣れの運動は主運動と同じ場で行うとのことでしたが、イメージができず具体的に教えていただけると嬉しいです。また、2年生で似たような場で行おうと思うのですが、人数が36人と多く6つの場だと人数が多くなってしまいそうで9つの場を考えていますが、そうすると準備に時間が。。。と悩んでいます。らいざさんならどのように考えるか、教えていただけると嬉しいです。
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FunCan体育Radio〜日本の体育授業を1歩前に〜

らいざ@「楽しい」と「できる」のサイクルを回す体育授業

子どもも先生も笑顔になる――
日本の小学校の体育授業を「一歩」前へ進めるラジオです。

この番組では「FunCan体育」の実践をもとに、
・授業デザイン・単元デザインの考え方
・現場でつかんだリアルなコツ
・子どもも先生もハッピーになる仕掛け
を毎朝お届けします。

「楽しい!」から「できる!」へ。
そして、「もっとやりたい!」につながる授業をつくっていきませんか?

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