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AI目次
体育の不安を生む三つの構造とは
学級の状態を映し出す体育の行動
教室では見えない集団の深層心理
体育と学級経営の相互循環論
良質な体育授業が学級集団を変える?
AI文字起こし(β版)
FunCan体育Radio〜日本の体育授業を1歩前に〜
らいざ@「楽しい」と「できる」のサイクルを回す体育授業
  1. 02:34
    1.

    タイトルコール・約1ヶ月ぶりの法則になります。

  2. 02:50
    2.

    本編①「体育の三つの構造」

  3. 03:29
    3.

    本編②「体育は学級の状態も見えやすい」

  4. 03:09
    4.

    本編③「一方通行ではない体育と学級経営の関係」

  5. 01:00
    5.

    まとめ・次回予告・エンディング

コメント

avator
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Asu ka
8月22日
体育だとよく見えるっての分かります!
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あお
8月11日
初めて聞きました面白かったです。
先生は学習カード(体育の授業の毎時間の感想やできたことなどを生徒が簡単に記録するカード、プリント)を使われますか?その有効性もしくは必要ない理由などあれば教えていただきたいです。
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らいざ@「楽しい」と「できる」のサイクルを回す体育授業公式アカウント
8月12日
コメントありがとうございます!
学習カードは、現在は紙ではなく、基本的にICTで振り返りや学習ログを残しています。一括管理しやすく、用具の準備や手書き文字を読み取る負担も減らせるためです。ただし、ICT活用には一定のスキルが必要なので、他教科でも意図的に使いながら育てています。

また、毎時間必ず書かせるわけではありません。運動を十分に楽しみ、「できた」「もっとやりたい」という実感があるからこそ、振り返りも書きたくなるものだと考えており、まずは活動そのものを充実させることを大切にしています。
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うやま
8月11日
待ってました!久しぶりの放送、とても嬉しいです!

しかもとても興味のあるシリーズ開始でさらに嬉しいです!

夏休みも学びをありがとうございます!
返信
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らいざ@「楽しい」と「できる」のサイクルを回す体育授業公式アカウント
8月11日
ありがとうございます!

また引き続き、お時間ある時に聴いてください!
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
「FunCan体育」の発信を応援して下さる方がいましたら是非よろしくお願いします。

FunCan体育Radio〜日本の体育授業を1歩前に〜

らいざ@「楽しい」と「できる」のサイクルを回す体育授業

子どもも先生も笑顔になる――
日本の小学校の体育授業を「一歩」前へ進めるラジオです。

この番組では「FunCan体育」の実践をもとに、
・授業デザイン・単元デザインの考え方
・現場でつかんだリアルなコツ
・子どもも先生もハッピーになる仕掛け
を毎朝お届けします。

「楽しい!」から「できる!」へ。
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