6.5 腹式呼吸・鼻呼吸・ハミング、そして「考えすぎ」と体の関係~ リスナーさんの呼吸のご質問に、脳と神経のしくみからお答えします。
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先週の呼吸回に届いたご質問にお答えします。なぜ「まず吐く」のか、腹式呼吸や鼻呼吸・口呼吸の違いを、自律神経のしくみからやさしく解説。さらに、ストレスを抱えた体が“防御モード”の鎧をまとうこと、そしてその鎧を「嫌だな」という思考そのものが何度も着せ直してしまうこと——上司を思い浮かべるだけで心臓がドキドキする例から、脳の働きを紐解きます。リラックスとは頑張ることではなく、アクセルからそっと足を離すように、考えるモードから感じるモードへ。
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タイトルコール
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初めのあいさつ
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吐く息で体がゆるむのは、気のせいじゃない〜呼吸と神経系のおはなし
- 05:144.
5分間瞑想🧘♀️
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終わりのあいさつ
コメント

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気分が塞いでる時は、知らずに猫背気味になってるので 気をつけてます。
しんどい時こそ 動く事でエネルギーが循環🔄するのを実感します。
胸をひらくヨガをすると呼吸が深く 気持ちも前向きになれます。
深〜い呼吸を意識しますね。
走りすぎたのか、10キロ位走ると右ふくらはぎの横が痛くなるので今日は整骨院に行きます。
これが初めての怪我です。
呼吸ですが、ゆっくり鼻から吸って口から長〜く吐く呼吸を意識しています。
焦っている時は、片鼻呼吸をします。
ランニングの時も吐く息を長くするのと、『ありがとう ありがとう 感謝 感謝』と掛け声を出しながら走ります🏃
ありがとうございました🙏