☆425:「登山」からみる水分とエネルギー補給/+後半は一部コメント御礼🙇♂️
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<出典情報など>
山本正嘉 著. 登山と身体の科学 : 運動生理学から見た合理的な登山術, 講談社, 2024.5, (ブルーバックス ; B-2260). 978-4-06-535837-5. https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I033452742 https://amzn.to/3S8a8I1
※読みやすさや気象関連の情報は、こちらもいいかもしれません。↓
能勢博, 山本正嘉, 猪熊隆之, 宮内佐季子 監修. 科学が教える山歩き超入門, エクシア出版, 2021.7. 978-4-908804-78-6. https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I031550308
※もう少しマニアックな突っ込んだ話がお好みであれば、もっと分厚い本もあります。↓
山本正嘉 著. 登山の運動生理学とトレーニング学, 東京新聞, 2016.12. 978-4-8083-1013-4. https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I027769270
体育学研究 66:127-138,2021
登山の励行が心身の健康に与える影響についての調査研究:ウォーキング励行者との比較から
https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjpehss/66/0/66_20054/_article/-char/ja/
体育の科学 74巻4号 2024年4月, 杏林書院, 2024. https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000014053-i32700336
谷口英喜 著. いのちを守る水分補給 : 熱中症・脱水症はこうして防ぐ, 評言社, 2023.6. 978-4-8282-0737-7. https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I032876025
中村大輔 著. 暑さを味方につける〈HEAT〉トレーニング, 扶桑社, 2022.7. 978-4-594-09259-7. https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I032274558
有料論文ですがご参考↓
Pitts, G. C., Johnson, R. E., & Consolazio, F. C. (1944). American journal of physiology-legacy content, 142(2), 253-259.
WORK IN THE HEAT AS AFFECTED BY INTAKE OF WATER, SALT AND GLUCOSE
https://journals.physiology.org/doi/epdf/10.1152/ajplegacy.1944.142.2.253
(画像引用元)
https://www.semanticscholar.org/paper/WORK-IN-THE-HEAT-AS-AFFECTED-BY-INTAKE-OF-WATER%2C-R.-E./4eb47ee06c91c6618651a7ba3edab7b1928a84c9
<コメント御礼・関連放送回>
<小ネタ回>創業100周年おめでとう✨【株式会社ブルボン】/とコメント御礼🙇♂️
2024年6月29日
https://voicy.jp/channel/1374/1268167
☆422:「グミ」はなぜ最近よく売れている?~お菓子からみるフードウェルネス
2024年7月1日
https://voicy.jp/channel/1374/1148567
食にもかかわる?再生可能エネルギー〜日本の"資源"は生かせるか<番外回>
2024年7月6日
https://voicy.jp/channel/1374/1239000
<関連URL>
【地誌編】57カ国目:マダガスカル 🇲🇬(2019年6月24日)ー宮路秀作の「やっぱり地理が好き」
https://voicy.jp/channel/803/48919
「茶寿器(ちゃじゅのうつわ)」ー甘春堂 本店
https://www.kanshundo.co.jp/product/chaju/
https://www.kanshundo.co.jp/okashi/kanban/chajyu/
山本正嘉 著. 登山と身体の科学 : 運動生理学から見た合理的な登山術, 講談社, 2024.5, (ブルーバックス ; B-2260). 978-4-06-535837-5. https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I033452742 https://amzn.to/3S8a8I1
※読みやすさや気象関連の情報は、こちらもいいかもしれません。↓
能勢博, 山本正嘉, 猪熊隆之, 宮内佐季子 監修. 科学が教える山歩き超入門, エクシア出版, 2021.7. 978-4-908804-78-6. https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I031550308
※もう少しマニアックな突っ込んだ話がお好みであれば、もっと分厚い本もあります。↓
山本正嘉 著. 登山の運動生理学とトレーニング学, 東京新聞, 2016.12. 978-4-8083-1013-4. https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I027769270
体育学研究 66:127-138,2021
登山の励行が心身の健康に与える影響についての調査研究:ウォーキング励行者との比較から
https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjpehss/66/0/66_20054/_article/-char/ja/
体育の科学 74巻4号 2024年4月, 杏林書院, 2024. https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000014053-i32700336
谷口英喜 著. いのちを守る水分補給 : 熱中症・脱水症はこうして防ぐ, 評言社, 2023.6. 978-4-8282-0737-7. https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I032876025
中村大輔 著. 暑さを味方につける〈HEAT〉トレーニング, 扶桑社, 2022.7. 978-4-594-09259-7. https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I032274558
有料論文ですがご参考↓
Pitts, G. C., Johnson, R. E., & Consolazio, F. C. (1944). American journal of physiology-legacy content, 142(2), 253-259.
WORK IN THE HEAT AS AFFECTED BY INTAKE OF WATER, SALT AND GLUCOSE
https://journals.physiology.org/doi/epdf/10.1152/ajplegacy.1944.142.2.253
(画像引用元)
https://www.semanticscholar.org/paper/WORK-IN-THE-HEAT-AS-AFFECTED-BY-INTAKE-OF-WATER%2C-R.-E./4eb47ee06c91c6618651a7ba3edab7b1928a84c9
<コメント御礼・関連放送回>
<小ネタ回>創業100周年おめでとう✨【株式会社ブルボン】/とコメント御礼🙇♂️
2024年6月29日
https://voicy.jp/channel/1374/1268167
☆422:「グミ」はなぜ最近よく売れている?~お菓子からみるフードウェルネス
2024年7月1日
https://voicy.jp/channel/1374/1148567
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2024年7月6日
https://voicy.jp/channel/1374/1239000
<関連URL>
【地誌編】57カ国目:マダガスカル 🇲🇬(2019年6月24日)ー宮路秀作の「やっぱり地理が好き」
https://voicy.jp/channel/803/48919
「茶寿器(ちゃじゅのうつわ)」ー甘春堂 本店
https://www.kanshundo.co.jp/product/chaju/
https://www.kanshundo.co.jp/okashi/kanban/chajyu/
耳から美味しいフードウェルネス
耳から美味しいフードウェルネス
- 10:001.
熱中症を解き明かした古典研究は、登山の水分補給に通ずる/脂肪だけでは燃えない「ろうそく理論」etc…(画像は古典研究ですがPitts et al. 1944)
- 09:592.
途中までですがコメント御礼☆/0:30~ブルボン100周年/3:46~☆242グミ/7:01~再生可能エネルギー
コメント

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自分も富士山は未経験ですが、登りやすくて風光明媚な山もたくさんあるので、また機会がありましたらぜひ🏔️
登りは遅筋、下りは速筋。
遅筋は脂質代謝、速筋は脂肪代謝!
メモメモ✍️( ・ω・)φ…
勉強になります〜
今年は『源氏絵巻白寿焼』
流行りそうですねෆ ̖́-
それにしても『茶寿器』知りませんでした。
なんでもご存知なのですねෆ ̖́-
『茶寿器』も『源氏絵巻白寿焼』も頂いたコメントで初めて知りました。
ちなみに、
上りでは遅筋、下りでは速筋
→遅筋を動かす燃料は主として脂質、速筋では糖質
→上りでは脂質代謝、下りでは糖質代謝
とのことです☆